問1、自分は何がやりたいのか
答1、無料オンラインサロン 異分野共創学園
問2 なぜ、それをやりたいのか?
答2、オンラインの共創で3つを創って、自分、周り、社会を変えたい
1、新しい学び方
現状の学び
インプットに偏り
新しい学び
問題意識→学び→アィデア発信→フィードバック→初動のルール決定→募集→共創
2、新しい働き方
現状の働き方
新しい働き方
3、新しい生き方
現状の生き方
新しい生き方
問3 突破口を開く鍵となるアイディアは何か
答3、オンラインの共創イベント&コミュニティで、マーケティング&イノベーション
問4、自分の果たす役割は何か
答4、0から1を創る人→発起人 兼 プロモーター
問5、誰にどんな役割を担ってもらうか
答5、
1、コアコミュニティ
フィードバックループを創る
学び→アィデア発信→フィードバック→初動のルール決定→募集→共創
2、イベント参加者
問6、なぜ、このプロデュースが必要なのか?
1、少子高齢人口減少社会
2、人生100年時代の常識転換と行動支援のしくみが必要
問7、どのような波及効果が生まれるのか?
問7、
1、新しいサービスがどんどん生まれる
2、多くの人にお金が回る、社会に循環する