reita007さんのブログ
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

妄!妄想

その女性はヨコタと言った。修理依頼で彼女に会うのは2度め。
すらっとした脚が印象に残っていた。
『こんにちは御依頼有難うございます』
『ご苦労様ぁ』
語尾がやけに悩ましいのも変わらなかった。勿論、脚もだ。
『早く来てくれてよかったぁ、助かるわぁ』早速修理に取り掛かるが脚が気になった、今日はミニスカートだ、前回はショートパンツ。相変わらず下着のラインが見えない。想像を掻き立てる身体のライン。
(想像?いや妄想だ)
ありえもしない昼間の情事。
たわいない会話がより妄想を膨らました。
『しかし見事なプロポーションですね』
『えぇっ?』
独り言ですと話題を変えたが以外にも彼女はのってきた。
『宝の持ち腐れよぉ』腰から胸を這うように指先がラインを示した。
『え?持ち腐れって』『主人は忙しい人だから月一なのぉだから私…物足りなくて…』
視線は確かに注がれていた。
『あ?』
彼女の手がキカンボウとなった俺の分身に触れてくる。
妄想と実際…。
緊張と走る電気が期待を越えた。
上下にキカンボウを揺らし気づけば唇と舌での激しい攻撃が始まった。
立つ力を奪われ求められるままに彼女を舌で攻めていた。
悩ましい声を時折だしながらそれでもキカンボウをしゃぶる。
『くっ』
激しいただ求め合う快感。一時…。
いや…
求め合う者同士の淫靡な時間…
舐め合う絶技!
快感を越えるを知る声にならない響き…
一度きりだと思うこそある熱く燃えたぎる本能。


な~んて事(ノ><)ノあるわけない現実ですよね(>_<)

ほどく

福袋に入ってたとリンが見せてくれた
青いヒモパン
白い肌にそれは栄え、挑発する。
キカンボウが速やかに欲望のスイッチを入れる。指でいじり、上から舌先でいじり、匂い立つリンの滴りを感じとったのだった。
小さく…大きくなる声リンの悩ましい腰のうねり…
『舐めてぇ!…もっとぉぉ』
湿りが露に変わりリンの割れ目の味を堪能する、舌先を奥に入れ唇でリンの起ったものを刺激し続けた。
体位が入れ替わりリンはキカンボウを含み、しゃぶり、激しく指でもて遊んだ。
腰が更に激しく
露はとろとろと流れる哀願するリンにキカンボウを一気に押し込んだ。前から後ろから
胸を耳を甘噛みでさらなる絶頂を呼び込み
リンが求めるまま、行為に没頭していった。

久しぶりに書いてみました(^O^)/

後ろから(>_<)

四つん這いになっていた…
腰から回された柔らかい手が上下に動く
背中寝に当たる息遣い舌使いが最高だ
甘い噛み口…
リズミカルな肉棒の扱きがいい
女に責め立てられる快感と恥ずかしさ…
背中から少しづつ下がる舌の動きが快楽を期待させる
アナルを素晴らしい舌使いで責め立てられれば力が抜けていく…
限界だった
『早く…いれたい』
女の秘部に!
いれたい!いれたい!我慢汁を口で乾かせ、肉棒を突き立てる
締まりのいい女の象徴は全てを飲み込んでくれた
激しく、力任せに、
ただ欲のままに…
荒く胸を吸い、手で指で女を喜ばせた
締まり滴る露がなめまかしく女の喘ぎ声と音を奏でる
フィニッシュはもう少しだ







久しぶりに書いてみました(^O^)
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>