2日間拘束されたミーティンが終わり、その間にストレスフルな仕事が入ったり、仕事ってそんなもんだ。

昨日飲みすぎたからじゃないだろうけど、左足首の痛みが再発したので、改めて調べたら「足関節後方インピンジメント症候群」なんて病名がでてきちゃって、
「右肩インピンジメント症候群」だった佐々木朗希の気持ちがよく分かる、「折れてるんじゃないか」と思うくらい本当に痛いさ。
病名がどうこうよりも、どうせ治療法はないだろうから、死ぬまで痛みと付き合うしかないんだべな、ジジババが「痛い痛い」とよく言うのはこういうことなんだろ。
目が見えなくなったり、痛いところが増えてきたり、ハゲてきたり、年を取るってことは良くないようで、でもそれは若いころに比べたらの話で、
年齢をとればとるでイイことがたくさんあるものだよ。栃尾の油揚げのあとはペペロンチーノで終了、明日からまた運良くシアワセに頑張るベシ。



