ある日の夜、デブ理が保母さん宅で急にぐずりだしたそうだ。
でも、オムツを見ても濡れているわけじゃないし、
ミルクを上げても飲む気配がないようで、
お腹が空いているわけでもないようだというのだ。
だけど、ぐずって寝ないデブ理。
そして、保母さんがデブ理の名前を呼んで、
「明日、パパとママの所に連れて行ってあげるからちゃんと寝ようね!!」と
デブ理に言うと、デブ理は納得してようやく寝たそうだ。
この話を聞いて正直胸が痛かった。
出産当日、朝方の出来事だったのと、急に激しい腹痛を感じた為
実はデブ理には何も言わないで家を出てきたのだ。
そして、旦那の姉に頼んでデブ理を保母さん宅に送り届けてもらった。
だから、デブ理にとっては急にパパとママがいなくなったようなもの。
いつも迎えに来てくれるママが急に迎えに来てくれなくなった・・・。
保母さん宅で大丈夫か心配していたのだが、
保母さんも驚くほど、全くパパやママの事を探したりしないそう!!
私達がいなくてもおとなしくしていると聞いて、少し寂しい反面安堵の気持ちもあった。
だけど、夜急にぐずった話を聞いて、
デブ理はもしかすると自分なりに置かれている状況を理解していて、
おとなしくしていたのかもしれない。
だけど、やっぱり急に寂しくなった日にはこうしてぐずったりもするのだろうな。
子供ってもしかすると大人が思っている以上に
自分の置かれている環境、状況を理解しているんだと思った。
帰宅できるまであと2週間。
子育て大変だけど、また毎日デブ理に会える日々、
デブ理の笑顔、変な顔、怒っている顔、笑っている声が
見れる日々が来るのが待ち遠しい
有一天晚上小胖理在保母家哭鬧.
看了尿布也沒有溼,給她奶喝
好像也不是肚子餓.
可是就是鬧著不肯睡覺.
保母就對小胖理說明天帶你去看爸爸和媽媽.
小胖理之後就乖乖睡覺了.
聽到這一段話感到心很痛.
我要生產那一天,因為是半夜而且突然肚子就感到激烈的疼痛.
所以就沒有跟小胖理說什麼就離開家裡了.
當天是麻煩小胖理爸爸的姊姊送小胖理去保母家.
對小胖理來說,突然從那一天起就沒看到爸爸和媽媽了.
平常會來接自己的媽媽也都不會來.
我很擔心小胖理突然去過夜能不能適應.
但,連保母都驚訝的說小胖理完全都不會吵著要找爸爸媽媽.
聽到保母說小胖理在保母家都很乖,很適應
讓我覺得很放心又很寂寞.
可是保母跟我說小胖理突然晚上哭鬧的時候,
我就想小胖理小歸小或許了解自己的狀況.
可是,還是有時會感到寂寞.
小孩有可能比大人想像的好要了解整個狀況.
再過兩個禮拜就可以回家了.
帶小孩很幸苦,但很期待每天可以看到小胖理
看小胖理的笑容,搞怪的表情,生氣的模樣和聽小胖理的笑聲