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【再掲】がおわったら感謝の魔法と引き寄せの法則を載せていきます。

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引き寄せに成功しましたか?

これを読んでいる方は「引き寄せに興味がある」方だと思います。

やってみたことがある人も多いのではないでしょうか?


それでどうでしょう。

引き寄せが成功しましたか?


うまくいかない方のために、私が知っていることをお伝えします。


★引き寄せとは

「思っていることは現実化する」

という法則にのっとり、思考を求める方向にフォーカスすることで夢をかなえる、
といった感じのものだと思います。

説明するなら、

「イメージ、言葉で具体的にオーダーする」
「それがすでにかなっている状態を瞑想状態で味わう」
「方法、時期などはすべて宇宙にゆだねる」
「喜びと感謝の日々を送り、受け取る」


これが間違っているわけではありません。


あなたが見ている現実は、

「あなたの発するエネルギーが現象化したもの」

と言っていいでしょう。

高次元からみたらこれが100%の事実です。

しかし、多くの人は、思考をコントロールして引き寄せを実践しますが、うまくいかないはずです。

「現象化するエネルギーは、思考以外の要素がある」

引き寄せでは、これがあまり説明されていないように思います。

地球にて転生を重ねている方々が持つべき世界観はまた今度にして、
引き寄せを阻害している要因を挙げておきます。
これは中間報告であり、私が「こうしなさい」と言われたことで、高次から直接のメッセージではないことをお断りしておきます。


★現実化を阻害するもの

きれいなエネルギーが、正当なビジョンをもって発されれば現実化するのが法則です。

では、何が問題なのでしょうか?

「引き寄せができるのはある段階からであり、そこに至っていなければ自分の意志ではおこせない」

小さなことは行けるのかもしれませんが、人生を変えるようなことは、段階をクリアする必要があるのです。

本当に大きなことは、
「魂の暗闇を潜り抜け、死と再生を経る必要がある」
「その先に、光と闇を統合し、愛と喜びの世界に至るゲートがある」

この辺りは需要が少なそうですから、リクエストがあれば書くことにして、一般測を載せておきます。

現実化を阻害するものを大きく分けると
「思考より奥にあるもの」

「思考と別にあるもの」
「思考を発したあと」
の3つです。

思考より奥にあるものとは
「潜在意識の領域」
のことです。

思考と別にあるものとは
「脳、マインド以外の感覚」
感情、直観、臓器の知性などのことです。

思考を発した後とは、
「抵抗感、スクリーンの状態」
「タイミング」
などのことです。

いろいろな意見はありましょうが、まずはこのあたりを挙げておきます。


★思考より奥にある潜在意識の領域

ほとんどの引き寄せ失敗は、ここがクリアできていないはずです。

「そんな魔法じみたことが起きるわけがない、という信念の塊がある」
「心の中に不幸体験を刻み付けていて、ずっと苦しんでいる自分がいる」
「そもそも本当の自分のやりたいことから的外れ」
「自身の波動が低いせいで、高次からの援護が受けられない」

この辺りはどなたにも当てはまると思います。


★引き寄せを阻害する信念

引き寄せとは、大小あれど

「奇跡を自分で起こす」

ということですから、

「神、あの世、不思議な力などない」
「私にそんな力はない」
「私には不相応だ」
「幸福に変化するのが怖い」
etc...

このような信念を塊として魂に持っていると、奇跡を邪魔します。
自分の起こそうとしていることを、自分が何重にも邪魔するわけです。

表面意識が成功を願っても、潜在意識が邪魔しますので、何も受けとれません。

(ここでいう潜在意識とは、自身の魂の生まれていない部分のことであり、
潜在意識の領域とは、目に見えない世界全般のことを言っています)

「すべての世界は宇宙が作られたものであるから、その一部である私も、自分の宇宙を作っている。
私には、とか思っていても、いま現実に作っている。
私の宇宙を作れるのは私だけ。
幸福を望むなら、心の中を幸福で満たせばよい。
今不幸だ、という思いで満たしているのは私だった。
これを変えられるのは私だけだった。」

まずはこのように表面意識を納得させてください。


潜在意識は表面意識と別の考え方をします。
けれど、表面意識が何度も何度も思っていれば。潜在意識はそれに従います。
また、睡眠直前の起きているのか寝ているのかあやふやな時も、表面意識が思っていることをダイレクトに伝えられます。
眠るときに「私はすべてにおいて満たされています」と与えられていることを数えるのは大きな効果を生みます。

思うだけでも効果はありますが、言葉、行動にするとかなり効果があります。
とくに文章にすると「その文章からもポジティブエネルギーがでる」ので相乗効果があり、おすすめです。
まあ、手書きのほうが効果はあるようですが、PCに打ち込んでも効果はあります。
コピーに効果があるかどうかは、どなたか勇者が試していただけるとありがたいです。

なので、
「私には人生を作る力があります」
「私は豊かさに値します」
「私は豊かな人生を送ることを私に許可します」
「私は豊かで幸せです」
などを声にして1日に何度も唱える方法を取ります。

「アフォーメーション」といいます。

当然効果はあるのですが、程度の問題で、これだけでは潜在意識がいうことを聞かない場合が多いのです。

アフォーメーションを書き出す方が効果はあるでしょうが、そもそも
「不幸な私が幸福になるために頑張っている」
という思いが付着していると、それが実現するかもしれません。


なので、私はこれを自分で全部やるのをあきらめて、

「スピリユアルヒーラー」さんに頼りました。

ただし、ヒーラーさんに頼ればすべて解決するわけではありません。

あなたが造物主の分身であり、あなたの世界、思いは、あなたに100%の権限があります。
同じ感じで、潜在意識も潜在意識が考えていることについては100%の権限があるのです。

どうでもいいこと、些細な事、は手放してくれますが、力説するような信念、過去から引きずっている思いなどは、急に変化できません。

なので、ヒーリングによる浄化、反省による自己浄化、インナーチャイルド(潜在意識にいる傷ついた過去の自分)の癒し、豊かなエネルギーを引いてくることによる浄化(貧乏、無価値感を押し出す)などを繰り返し行うと、邪魔をする力が減り、豊かなエネルギーに縁ができ、これだけで引き寄せができるようになる人もいるでしょう。

限られた予算でのお金の使い道としては、ココナラというサイトのヒーリングはとてもお得です。

漢字名の神々にこだわる出品者はおすすめはしませんが、レイキヒーリングあたりはとても素晴らしいと思います。

豊穣の女神など高次の存在と繋がれる
「アチューンメント」「アチューメント」
という方法もありますが、私は「ヒーリング」と名の付くものをまずおすすめします。

私自身もいくつもヒーリングやアチューンメントを受け、厳選した結果、
「クンダリーニレイキ」というヒーリングなどを身に着けました。

動画やサイトによる「占い依存」は気を付けていただきたいですが、スピリチュアルヒーリングには、人間の幸福に対して一定の力があるのは事実です。

3次元地球で生まれてからのちに経験した唯物論を手放し、
思い、エネルギーですべてが創造されている。
それが地球という環境を作り、私たちのために提供されている。
そういう考え方を身に着ければ、人生を変えていけます。

それに反する思いはすべて阻害要因としてマイナスに働きます。

日本に多いのは
「豊かになるためにはつらいことを頑張るしかなく、できるのは一握りの人だ」
というような考え方です。

この思想を打ち破るのに
「私は豊かさで満ち溢れています」
「私は幸福で豊かです」
などのパワーワードがあります。


大いなる始まりの存在から流れ来る無限のエネルギーを、思い込みや不幸な思いで遮ることなく世に流していけば、引き寄せの魔法を現実化することができるようになるでしょう。

発するエネルギーの大元は、造物主、宇宙、グレートセントラルサン、神、根本仏、その他いろいろな呼ばれ方をする、「始まりのもの」から流れています。

そのエネルギーは、短く言うなら

「無償の愛、無限の愛」

です。

宇宙大に広がる、一つのもの、ワンネスです。

私たちは本来その大いなるものと一つだったのです。

それを思い出し、全てのもの、全ての存在が思いにより作られたものであることを知れば、あなたは至福の瞬間を得るでしょう。

それが繰り返す転生の目的であり、様々な存在が、メッセージとして伝えてくれています。

引き寄せの法則もその一つで、私たちに創造の秘密の一部を明かしてくれています。





途中ですが、長くなりすぎたので今回はこれで終わります。

体系化できていないくて話が飛び飛びなのはご勘弁ください。

一応質問は受けるつもりです。

続きがいつになるか、わかりませんので、早く読みたい方はリクエストください。


 


非常に限定された地域での条件戦の話だ。
仮想空間がリアルと密接に連動し始めた現在だからこその提言になる。
心せよ。フロンティアたれ。無限の荒野に国旗を建てよ。
世界を救うために、日本は敗れてはならないのだ。


★サイバー戦

現在、PCやスマホの普及で、電脳空間に新たな可能性ができつつあり、資金も流れ込んでいる。
今、世界征服を画策したならば、重要度の筆頭に上がるのは「電子戦」である。

悲しいことだが、日本は幾多の例にもれず、サイバー犯罪も後進国である。
圧倒的に遅れているのである。

中国製のICチップには、製造時にシークレットキーワードが設定されており、パスワードを入力することでハッキング可能な状態であるのは有名な話だ。
これは中国政府の主導で行われていると聞いている。

これを防ぐのは容易なことではないだろうが、対策はとらねばならない。


現在、大規模侵略が行われる場合、まずはインターネット経由でサイバー戦が始まる。
敵国のあらゆる電子情報を乗っ取り、撹乱し、破壊する。

ライフライン切断よりも早く、情報遮断が行われる。
電子に頼っている経済は大きなダメージを受ける。
偽の警報が散乱し、本物の情報は森の中に隠される。

以前、通信機関やグーグル、日本の公的機関がハッカーの攻撃を受けたが、防ぐことはできなかった、といってもいい。
現状では、被害をくい止めることは可能でも、被害をシャットアウトすることは難しい。

この対策は必要だ。

実戦レベルの、対サイバー軍が必要になる。
防御だけではムリで、カウンターアタックが必要だ。

法的に「軍隊」と認定しなければ、国家プロジェクトとしても、現在の日本人からは非難の声が上がらないはずだ。それほど認知度が低い。

サイバー戦は、人材だけ確保できればほとんど予算がいらない。
非常にコストパフォーマンスが高い軍隊である。

無人攻撃機ドローンが次期主力になりつつある現在、実態を踏まえた計画が待たれる。

速やかなる現状周知と対応が必要だ、と載せておく。


★新大陸の発見

現在立ち上がっている電脳経済市場は、リアルの代行という形がほとんどだろう。

しかし、ネット通貨が流通し始めている今、まったく別の世界として考えてもいいところに来ている。

売買の仲介という形ではなく、ネットの中だけでお金を稼ぎ、電脳空間に新たな経済空間を確保する、という新たな可能性の源流にある。

空間的には無限の広さがあるが、インフラに頼らない独占市場を作り出せることは、有名な企業が証明している。

電脳空間を新たな新天地と考え、国家として、新たな領土を確保する動きがあってもいいのではないか。

私には、新大陸を発見したのも、入植したのも一般人で、資源を自由に採掘しているように見える。

国家財政の立て直しを国民の財布に頼るぐらいならば、電脳空間の征服を画策したほうがましだと考える。


★キングダム

現在、入口であるブラウザ、市場であるサイト、通貨発行所であるネットキャッシュ、すべてが自由気ままに民間人の手で独占されている。

これが次世代のインフラになる。

これを阻害しろ、というのではない。

国家規模で対応したら、ひっくり返せるはずだ、と言っているのだ。


ブラウザを作り、公的サービスを受けるツールとして日本に拡散するのは難しいことではない。

マイナンバーと新ネット通貨を連携させるのは難しくない。

JAの売買すべてを国家サイトで行うのも難しいことではない。

参加企業に税制優遇を唱えれば、出店募集も容易である。

出店者から使用料を取れば、やがて消費税など要らなくなるではないか。


労働の提供、サービスの充実、その他、ネットにある ありとあらゆるサービスの中継基地として、検索エンジンすら取り込んだインフラの構築は可能である。

「電脳大和国」を建国することは可能なのだ。

もちろん「やまと」の名前は使わないほうがよい、と載せておく。
優秀な皆様方には、なぜなのか説明する必要はないだろう。


★美しき青い海の果て

目の前に広がる青い海。

その先に新たな価値を作り出せ。

その価値が人を引き付け、新たな世界を作り上げる。

価値が量に代わり、量が新たな価値に変わる瞬間を目撃せよ。

あなたも参画していただきたい。そして見ていただきたい。

青い海の先に旗がたなびく時を。

勝利の旗がたなびく時を。

 


日本の高度経済成長期と言われる時代は、黒字体質であったのは事実として残っている。
では、なぜ今 国家財政が際限なく赤字であるのか。
切り口の一つとして考察してみた。


★道徳と団塊の世代

高度経済成長期が黒字であったのは
「働き手の質×量が支出を上回っていたから」
これに嘘はないはずである。

健全なバランスが成り立っていたゆえに、経済が成長し、細かいことが問題にならなかった。

教育の成功で、高度な価値観を共有でき、道徳は「他人のために良いことをするのが良い」という概念を定着させた。

それが団塊の世代に浸透し、社会全体に価値があふれ、経済を活性化させた、というところだろう。

国民全体の維持コストより、働き手全体の作り出す価値のほうが大きかった、ということだ。


★財政赤字

国家財政でいうなら
「働き手の税×人数」ー「国民のコスト×人数」が黒字ならいいだけだ。

あらゆる政治的しがらみを無視するなら、これをプラスにするのは難しい話ではない。
これはお分かりだと思う。

残念なことに、過去いろんな不手際があったため、支出を減らすのが困難になっている。

これを解消せんとして、「消費税」の導入が行われた。

しかし、国家財政は増える一方だ。

なぜか。

もちろん、働き手の数が減り、働けない人が増えているのもある。

しかし、とどのつまりは

「消費税導入の景気衰退効果が、消費税のパーセントを上回るマイナスになっている」

これ以外にないのだ。

つまり、消費税を3%にすると、景気が4%衰退する、ということだ。

5%にしたら7%衰退する。8%にしたら11%衰退し、10%にしたら14%衰退する、ということだ。


ここで載せた数字が妥当かどうかはわからないが、

「税金を増やせば経済が衰退するのは、常識中の常識」

なのだ。


★貧しい国家

根拠を載せる。

税率を増やした極限は「100%税金の理論共産主義」である。お分かりだろう。

ちなみに、ここまでやった国家はない。

社会主義は、それのだいぶ緩和された姿である。

地球に存在した共産主義国家は、国民が餓死する国である。

事実だ。

地球に存在した社会主義国家は、国民が逃げ出す国家である。

これも事実だ。


理念がどうかではない。

現実に実験してみると、税率を増やせば増やすほど貧しくなる、という結論が出ているに等しい。

隣国から食べ物が買えないほど貧しい国民から、どれだけの税金を取れるというのか。


資本主義の国でも餓死する人はいるかも知れない。
が、国として、そういう人を救済する措置はとってある。

餓死するなら個人の責任だといえる。

十分に働いていて、食べ物が買えないということはないのだ。


★格差について

資本主義の問題として「格差」が取り上げられるが、格差そのものは問題にならない。

いくら働いても貧乏なままの方には大変申し訳ないのだが、
資本主義では「お金が儲かること」をやった場合、お金が手に入る仕組みになっている。

そして、同じようなものである場合、「より価値が高いほうだけが儲かる」という仕組みなのだ。

これをよく踏まえて、自身の生み出すものの価値を高める努力をしていかなければ、経済的には衰退していくことになる。

100年前の企業がほとんど生き残っていないことを見れば、お分かりになるはずである。

日本にできた企業の99%が、つぶれて当然の会社であったはずがない。

新しい価値に対して競争にならず、一生懸命やったにも関わらず赤字になった、とみるのが妥当ではないだろうか。


現在、馬車を専門で作っている会社はないと思う。

車にとってかわられるとき、
「車だけ儲かって馬車職人が貧乏だ。この格差はおかしい。」
という意見はあっただろう。

では「格差反対論者」よ。今、あなたは馬車を買うのか?

格差がいけないなら、あなたが馬車を買わなければ、馬車職人の収入はないのだ。

栄枯盛衰は常なることだ。

それを悪というなら、あなたも滅びるかもしれない。

無常なる日常で、常に新たな価値を世に問い続けることこそ、仕事の本道ではないだろうか。

多くの人が喜ぶ仕事をした人が、経済的にも認められるのは、喜ばしい限りだ。

あなたがそういう立場になれば、
「私はすべての人が喜ぶ仕事をした。なのに適当に仕事をした人と同じ収入なのはおかしい」
と思うはずである。

自由主義経済が、必ずしも生み出した価値と収入を結びつけるものではないことは認めるが、
市場に反映できる価値を生み出した人が経済的にも認められるのも事実だ。

資本主義経済では「お金が儲かる行動をとった人が儲かるチャンスがある」という事実を認め、その中でも「価値が高いものに富が集中する傾向が高まっている」ことを知るべきだ。

貧乏な人は「お金が儲かる行動をとっていない」「価値が低くなったため、富が逃げている」のどちらかだろう。


★経済再生の道

「増税」「格差是正」いずれも国家財政を衰退させる方向に行くことを載せた。
マイナンバーも同じ結論になる。

国策も民意も、国家財政を救えないのである。

ではどうする。

冒頭の式を思い出していただきたい。

マイナスが減らせず、増える一方なら、税収を増やすしかない。

増税しては逆効果なら、現状維持か減税による景気回復しかない。

それに加えて、お金を生み出す仕組みの浸透、個人の能力による家庭経済の複線化、学習と熱意による新たな価値の創造、それを助成し新しい形の財閥、天才を創出する政策が望ましい。

現在の政治家には大きな制約があり、政策にすべてを期待するの無理だろう。
現在の、縄張りと権力に縛られている全政党に引退していただかなければならないからだ。

民意の中から「生涯学習からの経済再生」が立ち上がり、メディアの後押しを得て広がり、
個人の財政的価値を高めて、国家経済を引きずりあげる動きが待たれる。


国家100年の計は「経済効果が高い個人の創出」である。

日本初の新しい価値は、お金の流れに乗って世界に浸透していくことだろう。

ターニングポイントは東京2020である。

日本の諸君、バブルの壁に再挑戦だ。