『律』
ダンスホールを聴いたときに浮かんだ一文字。


この曲から感じたのは、
自由に動くことと、
戻ってこれる軸があることが
同時に成立している状態。



やりたいことをやりきる。


でも、
どれだけ動いても、
自分の中心に戻ってこれる。



その安心感があるからこそ、
人は自由でいられる😊🕺



動きの中にあるリズム。
その奥にある秩序。


それを「律」として表現した🕺


作品では、
赤で躍動を、
墨の縦線で軸を表現🥳🥳



そして、
少し右にずらした金の点。


それは、
生きている鼓動。
心臓の位置❤️



完全な中心ではなく、
少しズレている。



その“人間らしさ”も含めて、
ひとつのバランスになっているんだよね🤭



自由であることと、
安定していること。



その両方がある状態を、
この一文字に込めています。



この作品に触れたとき、
自分の中のリズムや軸を
思い出すきっかけになれば嬉しい😊❤️


*~:+:~*~:+:~*~*~:+:~*~:+:~*~
忙しない毎日の中で、
ふと立ち止まる瞬間に。

内側にある感覚を思い出し、
「あ、そっか」と静かに気づく時間を。

今日の自分を、少し好きに戻す時間。

日常に、静かな余白を。

きれいに見せるための滲みではなく、
感情に触れるための滲みを使っています。

——————————

無意識を可視化する創作書画アーティスト
🌸桜鈴


🌼初個展100名以上来場

🎨販売・受注制作・コラボ・ワークショップは
@ichimura.ourin.shodo 公式LINEへ



@ichimura.ourin.shodo
作品はプロフィールのリンクまたは、
アメブロでも見られます。



 書道塾、あります。


\毎週、金曜日/
15時〜18時の間
祝☆来場者100名様超え!
\初個展/
ありがとうございました🥹

 個展、ひらきました。


私がわたしを助けにいく
〜水彩と墨が織り成す、心の個展〜

令和8年2月27日(金)〜3月1日(日)

栃木市 蔵の街市民ギャラリー
    (山車会館北側)



私が制作している「創作書画」は、
書道でもアートでも、そのどちらかに分類されることを目的としていません。


この作品の中心にあるのは、 
無意識を可視化すること😊🌼



音楽を聴いたとき、 感情が動いたとき、 
言葉になる前に確かに存在している
“何か”。



それはまだ名前がついていない状態で、
 多くの場合、そのまま流れていってしまう🥺


私はその一瞬の感覚をすくい取り、 
一文字に翻訳し、色と筆で残しています。


そこにあるのは「意味」ではなく、 
反応そのものです。



だからこの作品には、
 正しい解釈や答えは存在しません。



見る人それぞれの中で、 違う記憶や感情が立ち上がることを前提にしています。


たとえば同じ「愛」という文字でも、 
そこに乗る感覚は人によって違う。


安心かもしれないし、 痛みかもしれないし、 懐かしさかもしれません。


その違いこそが、この作品の本質😌💛


この「無意識を可視化する創作書画」は、
 何かを説明するためのものではなく、 
まだ言葉になっていない自分に触れるための入口です。



作品は完成したものとして存在しながら、
 見る人の中で初めて“完成し直す”ものでもあります。


だから私は、 「伝える」というよりも、
 “起きることを信じて置いている”という感覚で制作しています。


もしこの作品を見て何かを感じたとしたら、 それは作品が説明したのではなく、 
あなたの中にすでにあった感覚が、反応しただけかもしれません。


無意識は、目には見えない。


でも確かに、そこにある。


その存在を、
少しだけかたちにして残すこと。


それが、私の創作😌🎨






ゆっくり触れていただけたら嬉しいです。



桜鈴


















*~:+:~*~:+:~*~*~:+:~*~:+:~*~
忙しない毎日の中で、ふと立ち止まる瞬間がある。

そのとき、自分の内側にある感覚に気づくと、
少しだけ呼吸が深くなることがある。

そんな「気づきの瞬間」を、
書画として形にしています。

無意識を可視化した作品を通して、
内側とつながる感覚や、
「あ、そっか」と思い出すような時間を届けたい。

今日の自分を、少し好きに戻す時間。

日常に、静かな余白を。

作品・受注制作・コラボ・ワークショップは公式LINEへ。

*~:+:~*~:+:~*~*~:+:~*~:+:~*~





 書道塾、あります。


\毎週、金曜日/
15時〜18時の間
祝☆来場者100名様超え!
\初個展/
ありがとうございました🥹

 個展、ひらきました。


私がわたしを助けにいく
〜水彩と墨が織り成す、心の個展〜

令和8年2月27日(金)〜3月1日(日)

栃木市 蔵の街市民ギャラリー
    (山車会館北側)



あー楽しかった!アトリエ
(↑ これが、アトリエの名前🤣笑)


なんか最近、思うんだよね🤔
子どもってほんとは、
ちゃんと書くより、
じぶんの中にあるものを出したいんじゃないかなって。


ママ友にもこんな言葉がポツリポツリ。

「同じ文字を子供が書き続けられない」
「毎回自由に書きたい」
「いろんなものに書きたい」

そうだよね、正しくなくていいし、
きれいじゃなくていいし、
同じ字をずっと書かなくていい。



その日の気分で、
好きな色で、
ぐわーっと書いてみる🥳🥳



にじんだり、混ざったり、
「あれ?いいじゃんこれ」ってなったり。
そんな時間をつくるよ〜🤩🤩


少人数で、それぞれのペースを大事にしながら、
ゆっくり向き合う時間にしたいと思っています😊🌸


帰るころにはたぶん、
「あー楽しかった!」って顔になってるはず☺️

そしてたぶん、おうちで
「ぼくもやりたい」「わたしもやりたい」ってなります。笑



【日時】
4月3日(金)🈵️
4月10日(金)🈵️
・4月24日(金)
・5月1日(金)


・15:30〜 / 16:00〜(各回90分)


【定員】
各回 先着3名さま

【参加費】
3000円/回

【場所】
栃木市今泉町某所🏠(詳細はLINEで聞いてね)

【持ち物】
顔彩と筆(すきなの選んできてね)

・水彩絵具セット(お持ちの方)
 →筆洗いがあると良き

※用紙はこちらで用意します

作品はそのままお土産にお持ち帰り♡

むずかしいことはやりません。
その子の中にあるものを、
そのまま出すだけ。
ゆるっと、お待ちしてます🌿
👉「気になる方はLINEください」












 書道塾、あります。


\毎週、金曜日/
15時〜18時の間

\初個展!来場者100名様超え!/
ありがとうございました🥹

 個展、ひらきました。


私がわたしを助けにいく
〜水彩と墨が織り成す、心の個展〜

令和8年2月27日(金)〜3月1日(日)

栃木市 蔵の街市民ギャラリー
    (山車会館北側)