http://www.youtube.com/watch?v=ysjJuBNiwqc
とにかく聞いてみよう^^
- セリエA第37節が6日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、ミランとの“ミラノ・ダービー”に臨んだ。長友が先発したインテルは、14分に先制に成功。ウェスレイ・スナイデルのFKをワルテル・サムエルがつなぎ、最後はディエゴ・ミリートが蹴り込んだ。
先手を奪うと、19分にもスナイデルが放ったミドルシュートのこぼれ球をルシオが強烈なシュート。ゴールネットを揺らすが、ルシオはオフサイドポジションからシュートしていたため、得点とならなかった。
インテルはその後も次々に決定機を迎えるが、追加点はならず。逆にGKジュリオ・セザルがケヴィン・プリンス・ボアテンクを倒したとしてPKを献上。44分にPKをイブラヒモヴィッチに決められて追いつかれると、同点で迎えた後半直後の46分にも再びイブラヒモヴィッチに得点され、逆転を許してしまう。
試合をひっくり返されたインテルだったが、52分にミリートがPKを獲得。ミリート自身が蹴り込み、試合を再び振り出しに戻した。すると80分にもミランのアレッサンドロ・ネスタのハンドから再びPKを獲得。ミリートがしっかりと沈めてハットトリックを達成し、勝ち越しに成功した。打ち合いとなった試合は、マイコンが87分にも得点し、インテルが4?2と勝利。今シーズンのダービー2連勝を飾った。なお、長友はフル出場した。
いいですね~ 長友!! 頑張れ!!!
英国でも4日、各メディアが一斉に香川のマンU移籍交渉の順調ぶりを報じた。デーリー・メール紙などによると移籍金の金額は700万ポンド(約9億円)前後となる見通し。当初、ドイツで報じられた1500万ユーロ(約15億9000万円)よりも現実的な数字となったと言える。ラジオ局トークスポートでも「マンUは香川と合意に近づいている」と伝えた。
今季チーム2位の13ゴールを挙げてリーグ2連覇に大きく貢献した香川はドルトムントからも13年以降の契約延長のオファーを受けた。その一方でチェルシー、アーセナル、ACミランなど欧州の名だたる名門が今夏の移籍市場での獲得に動いているが、マンUが1歩も2歩もリードした格好となった。
4日付のドイツ大衆紙ビルトのインタビューで香川は「決断はまだ下していない。決断は早くても(12日の)ドイツ杯決勝の後になる」と発言。現時点ではリーグ優勝に続く国内2冠を懸けて、宿敵バイエルンMと対戦した後に注目の移籍先を表明する見込みだ。その結論が「マンU」となる可能性は極めて高い。
リーガはレアルが優勝しましたね^^
いえーい!
サントスを倒した(怒)バルサを打破してくれました(笑)
いえーい!
サントスを倒した(怒)バルサを打破してくれました(笑)