12月7日
産後初めて
私が一般病院を受診しました。
それは皮膚科。
そう、蕁麻疹がやばいのです。
娘、3ヶ月を迎えた頃、
夕方から夜になると身体がかゆい。
とはいえ、朝になればおさまってたけど
ついに日曜日の夜に
あちこちボコボコに腫れ上がり
世界地図のようになりました。
そして夜中の授乳時もかゆい!
朝になっても引いていない…
ということで娘連れて病院へ。
一般内科があるところは
病気もらってきそうで嫌だったけど
近くで調べられたのが内科併設のところ
うん、仕方ない
やはり、疲れや体力の低下などで
身体が蕁麻疹の出やすい状況に
なっていたようです。
洋服で圧迫される肩や腰周り、
皮膚の弱い首や脇など、
出やすいと自覚していたところも
その通りだそう。
ならば仕方ない。
何か変なもの触ったとか食べたとか
そうじゃないと分かれば一安心。
あとは
「授乳中だから薬は難しいんですかね
塗り薬とか、ないんですか」
ということ。
「授乳婦さんはねぇ~本当にね~
かわいそうなんだよね~
塗り薬も、皮膚から入るから
望ましくないとされてるんだよー
あれ、でもなんか
飲んでもいいものあったかなー」
と先生、なんだか少し不安
医学書みたいの目の前で読み出して
最終的には薬剤師に目の前で電話
まぁ、そうともなれば、
不安通り越して安心。
だって薬剤師のが確かそうだもん。
ということで
いろいろ相談した結果
フェキソフェナジンを処方してもらいました。
薬局で薬剤師から説明受けてやっと安心(笑)
授乳してもいいということだったけれど
念のため夜の授乳後に薬を飲んで
朝はミルクにしました🍼
酷くなければ薬は飲まないつもりだったけど
まぁ、無理でした
これ以上酷くなったり長引いたりは
もっとよくない
と思い
と思い薬飲む方を選択。
結果、かゆみはどんどん引いて
気分的にもラクになりました。
今夜は症状は弱めだったけれど
でもポツポツ出始めたので
予防も兼ねて薬飲みました。
はやくこの身体の状況から脱したい。
にしても
久しぶりの蕁麻疹はかゆーーーい
ちなみに
病院が混んでいたので
待つ間に気になってたカフェで
軽くランチ
テラス席にしたけど気持ちよかった
ワンちゃん連れのおばさんと
お話できたのも
息抜きになりました







