今日、前同僚に会うため出てきました。途中バスを乗っていた時、知らないおばさんに話しかけられました。![]()
何か荷物が重すぎて、私に「ちょっと手伝わないか」を聞かせました。あまり難しくないのでその頼むを受けました。
Pusat Bandar Puchongの駅で下りたあと、一緒に電車駅に歩いて行ました。会話で私が、あのおばさんがガンをわずらうことが知っていました。患者なのに毎日こんな重い荷物を運ばなければなりません。それに助ける人もいないなんて、なんだが悲しい……![]()
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電車が来た後、私は彼女と別れ、別の車両で席をしました。
あのばさんが、今後幸せで生きているように祈ります
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