価格:14,288円 |
ドラマの出演は織田の方から「ギャラは3分の1でもいい」とかなり意欲的に 提案したとされていたが、同誌によると織田の“持ち込み企画”とあって、 制作サイドには「視聴率を気にせず、自由にやっていい」という好条件が 与えられていたという。
しかし、深夜ドラマなので制作費の問題があり、1本2000万円で作りたい制作サイドに対し、 織田のアイデアを取り入れると1本あたり5000万円はかかってしまうため意見がどうしても噛み合わず。 最終的に織田が「この話じゃイヤだ」と降板。ところが、企画自体を変更するわけにはいかず、 織田の代役として個性派俳優の古田新太を起用することになったという
さすが織田さんですね! 役者の魂あふれていますね! 持ち込み企画がやはり強かったようですね。 織田裕二さんのドラマが久しぶりに見れると思ったので、少し残念です。 次の作品に期待します。