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儚く尊く廻る"愛"

 
 

時の流れを超えても

色褪せない想い。

人を愛する強い絆が紡ぐ物語。

 

 


 

 

 

​やっとブログを始めることができました!

 

前回の更新から3ヶ月も経ってしまいましたが、

 

この間、実は

呪いにかかり魂

不幸が続く日々さねガーン

 

仕事に行く気力も湧かず、いわゆる「超うつ病」状態に陥ってしまい( ´゚Д゚`)ヤンダワァ

 

この大変だった時期については、また改めて詳しくお話をφ(..)カキカキいたします。

 

​さて、今回は「愛」の名の元に私が奮闘した日々の記録をお届けします。どうぞ、ご覧ください。

 


​霊的試練

その背後に潜むもの


 

​私がSIZのそばで過ごした時間は、霊的な学びの中で最も印象深いもの黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま二ャァ

 

SIZを守り、霊的な状態を改善させるため鳥取へ行ったんだけども、そこでJYOの言葉が示す「蜘蛛退治」の意味を痛感することになった。

 

その土地の様子を見ていくと、すべての家々に繋がる下水道がイメージに留まる。

 

そして、雰囲気が良くない「神社」の近くには処理場があり、そこに強い負のエネルギーを持つ存在、まるで「鬼女」のようなものがいると感じた。

 

下水道が無数に張り巡らされた糸だとすれば、それは餌を捕らえるための巧妙な罠を張っているようで。

 

もちろん、負の存在が一つならまだしも、その使い魔である「鬼」も無数に存在しているとしか思えん。

 

人の力で対処するにはあまりにも大掛かりな浄化が必要で、

 

祓っても祓っても根本から取り除くのが難しいのが現状。驚き

 

私たち生身の人間としては、ただ守りに徹するしかないだろう。

 

この負の存在の餌は、生きている人間の心絶望

 

毒を用いて心を病ませ、対象者を捕食するために糸でぐるぐる巻きにし、その魂を喰らうのが目的と感じた。

 

​ストレスを発散できずに思い詰める状態に陥ると、やがて無気力になり、

 

死の概念を植え付けられ、自らを貶める行動をとるようになってしまう。

 

​負の存在に成り下がった哀れな魂からの無慈悲な行為は、

 

洗脳から始まり、嫉妬、妬み、恨みから自己中心的な行動に走らせ、

 

人間関係に亀裂を生じさせる。

 

孤立した人は不安からうつ病に陥り、やがて自滅の道をたどってしまうわけで。

 

​このような状況に陥る根本的な理由は、その土地本来の神聖なエネルギーが、負のエネルギーに変わってしまっていることに気づくこと。

 

だからといって、安易に「邪のせい」にすれば、相手の思う壺になってしまう。

 

誰かれのせいにするのは争いを生む元であることを理解するべきでしょうな。

 

​そして、次に必要なのは私たち自身の行いを恥じること

 

自分たちの心のあり方や、人、そして自然に対する思いやりがなければ、根本的な問題は解決できない。

 

いつか力ある者がこの負の存在を退治するはず。

 

だからこそ、ここで記しておきたいことがある。

 


 

悔いる

 

恥じる

 

恐る

 

悟る

 

かえりみる


 

これらの心は、改心や心を洗い清めることに繋がる。詳しいことは、下部の「LINE登録」からお問い合わせくださいませ。

 


"愛"の力

困難を乗り越える


 

​さて、話をSIZの元に戻しましょう。

いゃ時を戻そう

ふゅぃゆ♪~(´ε` )

 

SIZが住まう部屋で、私はあるものを目にした。私が寝泊まりするようになって数日後に、

人の顔ほど大きなオーブを目撃した。

ほんの数秒間だったが、部屋にいた全員がその大きさに驚き、私も思わず「デカっ!」と声に出してしまうほど。ガーン

 

小さなオーブなら何度も見てきましたが、あれほど大きなものは初めてさね。

 

故人や守護霊など、見守っている存在からのサインと捉えることもできるそう。

おそらくSIZの実家の氏神だったのかと。オッドアイ猫
 

 

それと​SIZとの間には、驚くほどのシンクロニシティが起こってたな。

 

かなりの確率で思っていることが、まるで以心伝心のように伝わるんだよね。

 

例えば、私が焼きそばを食べたいと思えばそれが食卓に出てきたり、甘いラスクが食べたいと思えば家に帰るとそれが用意されていたり。

パフェ買って帰ると

照れ「たべたかったんだょー」

とこんな具合に。

 

言葉よりも、意識そのものが互いに繋がっていて、思い合うことが形になっているという不思議な現象。

 

 
さてさて。

​SIZを取り巻く状況は、精神的な問題だけでなく、占術者、霊能者、生き霊、死霊、動物霊、邪鬼など、実に様々な要因が複雑に絡み合っていた。

 

特に厄介だったのは生き霊」

携帯電話の電波に乗って毎晩飛んでくる思念。おばけ

 

そして贈り物として贈られた"人形"を媒介にした使い魔(邪鬼)による悪質な行為が、身体と精神の疲労になっていた。

 

これに凝視動物霊凝視も引き寄せられ、霊体の欲求を不必要に増長。

 

亡者たちにとって、SIZは「金、性、酒」といった欲望を満たすための格好の餌食となっていた。

 

ご本人様は占術者や霊能者に依存してしまう傾向があり、それがまた生き霊と同じような負の"霊的な通り道"を作ってしまうことにも繋がっていた。

 

物申す「やっちゃダメ」と言っても、こっそりやってしまうのが辛いところで。(゚ω゚;A)

 

それとお酒

ストロング系の酎ハイ

勢いにのまれて、わしも飲んでたな。よえぇんだが。オエー

 

霊があふれてるこういう時は

お酒はオススメしないけども

自我を何故か保てるSIZだったので、御付き合いしてあげた。

 

生き霊への対処としては、連絡を絶たせるために携帯電話を変えさせた。

 

部屋の空間浄化には

「八咫ノ向日葵鏡(やたのひまわりきょう)」を置き、

 

塩水で部屋を清掃し、「簡易結界」で負のエネルギーの通り道を塞ぐ。

 

SIZは眠りにつくと、

お願い「タケコプターで宙に浮くの」と不思議なことを言いだしたので、

根源にある負のエネルギーを

ムキーへし折ってやったムキー

 

生き霊が連れてきてしまった霊体は、覇気でSIZの身体保護をし、私自身が霊体を取り込んで浄化する。昇天

 

結構しびれるんだよね。

ブルブルすっぞ!と

何故かワクワクしてたが爆笑

 

次第にその影響は薄れ、完全に生き霊を遮断することに成功。

 
期間は半年ぐらいはかかっている。当時はなーーんにも考えず
ただありのままに行った。
自然に浄化するという事を実践したことになっている。

 

そして、月に一度は必ずSIZの様子が変貌してしまう時期があってだなぁ

 

月の満ち欠けが関係しているようで、ポジティブな状態が反転し、ネガティブな状態へと変化するんですの。

 

明るい月が真っ暗な月になるように、精神そのものもまるで別人になるのだが、SIZ本人は

照れ「それは私だょ」と

 

憑依されても精神の乗っ取りは起こらず、意識が共有されているという稀なケースで、

 

SIZは魂の感情を具現化・再現する「霊媒」の力を持っていた。

イタコ?と言えばいいのかな

そんな感じなんだけども

記憶を吸ってしまうがイメージに合うんだよなぁ

ケロッとしてんだもん。無気力

 

そうそう

包丁まで出されたこともあったなぁ。私は動じることなく説き伏せたけども。

相当に参った( ー́‎ࡇー̀)ゞ💦

 

揉め事には精神的にかなり苦痛を感じたけども、SIZのために、何がなんでもそばにいて守り抜くと決めていた。

 

SIZの感情を抑えるために、男女の理に繋がる愛を捧げる

 

お互いのエネルギーを合わせ、心と体に喜びを与え、霊的な捌け口となり、浄化に繋げた。

 

霊たちも昔はそうであっただろう、という歓喜の心を取り戻させるため、身を結んだのも理由の一つ。

 

本音だと

やりたかったから。

Σ\(゚Д゚;)オイオイオイオイwww

 

こうして、魂鬼蜘蛛女魂からの災いを退け、精神の安定を成し遂げたのですな。

 

当の鬼蜘蛛女はたまーーにだけど意識を飛ばして来てたね。

"やまんば"のイメージ

ボッサボサの白い髪、白目

あと目玉だけとかあったな

監視されてたわけで。

\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/オソロシヤ

 

 


 

 

変わらない"愛"

 


 

「好き」から始まった物語。

 

一緒に海辺で景色を眺めたり、神社を巡って神様の存在を感じたり、二人だけの温泉旅行に出かけたり、家族みんなで山を登ったり、子供を連れ海で魚をったり……たくさんの思い出の中で、たくさんの愛を育んできた。泣くうさぎ

 
それでも唐突に別れなければならなかった。
 
自分の業の解決が出来ておらず有耶無耶にしていたことが災いし
 
不安なところに
諸事情が重なり、離れるべきと判断した。
 
18時間、涙をながしながら
地元までぶっ通しのドライブ
 
天国と地獄でもあったが
記憶の日々は色褪せることなく
私の心に宝として残る。
 
別れてもなお
助けたい。護りたい。
幸せにしてあげたい。
 

私の変わらない意思は、1000年の時を超えても、また巡っていくのだろう。

 
感謝と"愛"をそえて。
 
壬の女神と白龍   AIより
Sun & hiluko-reigen.
STAR DROPS 【天之琥珀】
 

 

​観音さまについて

AI補助にて。
 

 

​観音さま(観世音菩薩、観自在菩薩)は、仏教における信仰対象の一つで、特に慈悲の心を象徴する菩薩として広く崇拝されています。その名は「世の音を観じ、救いを求める声を聞き届ける」という意味を持ち、苦しむ人々を救済するために様々な姿に変身して現れるとされています。

 

特徴と信仰

 

​観音さまは、性別を超越した存在とされますが、日本では特に女性的な姿で表現されることが多く、優しく慈愛に満ちた表情が特徴です。また、千手観音、十一面観音、馬頭観音など、その役割や姿によって多様な変化身が存在します。

 

​信仰の対象としては、現世利益、すなわち病気平癒、安産、子育て、災難除け、開運招福など、具体的な願いを叶えてくれる存在として多くの人々に親しまれています。

 

 


 

 

 

 

観音さまに妙技があるとしたら

こんなんがいい!をAIに生成させてみた。

 

  1. 慈悲乃光掌(じひのこうしょう): 観音さまの慈悲の心が光となって掌から放たれ、対象を癒し、浄化するイメージ。

  2. 千手救済陣(せんじゅきゅうさいじん): 千手観音の広範な救済を表し、多数の手が一斉に動き、広範囲の危機を救うような技。

  3. 蓮華結界(れんげけっかい): 観音さまが持つ蓮華をモチーフに、清らかな蓮の力で悪しきものから身を守る結界を張る技。

  4. 甘露法雨(かんろほうう): 観音さまがもたらす智慧と慈悲が、甘い露のように降り注ぎ、苦しむ魂を潤すような癒しの技。

  5. 観音転生掌(かんのんてんしょうしょう): 観音さまが姿を変えて現れるように、状況に応じて最適な形で対象を救い、新たな可能性を与えるような変幻自在の技。

 

 
 
観音稲荷様の甘露法雨
『汝、癒されよ。』

 

うん。いやされたいラブ

 

 

 

 


 

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