久しぶりに熱く語ってみようかな?笑。
とか、言ってみる!!
最近、Super Juniorにはまってるって言ってたけど、
その中でも特別、私はキュヒョンが好きです。
それは、イケメンっちゃイケメンだし、かわいいっちゃかわいい。
面白いっちゃ面白い。
最近好きになったばかりだから、知らないこともたくさんあるけどさ!
でも、なんで好きかって・・・あの声に惚れた。
心にスーッと入ってくる、優しい声。
哀愁ただよう声。
唯一無二の声。
たまに感じる力強い声でさえ、優しく感じる。
この感覚、前にも感じたことある。うん、秦さんだね!
あの時の気持ちと似ているんだ。
夜、なかなか寝付けないとき、キュヒョンの歌声聞くと
目を閉じることができる。
朝、目覚めが少し悪いなって思うとき、キュヒョンの歌声を聞くと、
気分良く起きることができる。
心に響くから、感受性豊か(自分で言うなっ!って感じだけど)は私は、泣きます。
今更、こんな話って感じだけど・・・
ファンの人ならもちろん知ってるけど、4年前になるのかな?
キュヒョンやイトゥクさん、ウニョク、シンドンが乗った車が交通事故起こして、
キュヒョンはとりわけ重傷だったようで、確か4日間くらい目を開けなかったって。
その間、お医者さんとご両親はキュヒョンのことについて話てたんだけど、
お医者さんが「この子助からないかもしれない。のどを切れば、それでも生存確率は20%です」
みたいなことを言った。
その時、お父さんが「私の息子は歌を歌う子だ。歌手なるのが夢である子ののどを切るとはどういうことだ!」
みたいなこと言って、お医者さんに怒った。
医者は「こんなときに何を言ってるんですか!息子さんの命がかかってるんですよ!」と。
そのとき、キュヒョンを治すために、運命のように一人の医者が現れて、
「また息子さんが歌を歌うことが出来るようにのどに傷をつけずに
お助けしましょう」とご両親に言った。
キュヒョンは手術が無事成功して、目をさましたとき、その事実を知った。
キュヒョンは、「歌手になることを凄く反対していた父が自分の夢を守ってくれた。
5ヶ月後、まだ完治してなかったから、踊ることは出来なかったけど、
SuperJuniorとしてまたステージに立ったとき、たくさんの歌手たちのファンが
熱い激励を送ってくれた。その時、胸がいっぱいになった。その日、とても感動した。」と。
「第2の人生を生きることのできるありがたさを、スーパージュニアとして歌うことの出来る幸せ、
歩くことの出来る喜びさえ、全てのことに感謝して、2回目の人生1日1日を大切にして、
僕の夢と待ってくれたお父さん、事故の瞬間、自分より僕のことを探してくれたウニョク氏に
本当に感謝します」と伝えた。(訳はキュヒョンの話、テロップを訳しましたが、間違ってるかも)
これ見たとき、涙がとまらなかった。
そして、この事実をちゃんと知って、改めてキュヒョンの歌声を聴いたとき、涙が溢れた。
「あ~この人は歌うために生まれてきた人なんだ」って。
それまで、全然知らなかったキュヒョンだけど、生きててくれてありがとうって思った。
それは、久しぶりに出逢えた、素晴らしい歌声の持ち主だったから。
本当に好きな歌声にまた出逢えた。
今、スジュを知って、キュヒョンの歌声を知ることが出来て、本当に嬉しく思っている。
だから、いつかその声を自分が持っている全てのもので感じたい。
きっと、その時は泣くだろうな(笑)
早く、そんな日が来ることを願って・・・
勉強します!!カプチャギ、ヒョンシルジョッ!笑。

