あーんあん (あーんあんの絵本 1)/せな けいこ

¥630
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ママと離れる時に泣いてしまう子供達。そんな子供達をすくってくれるのは、やっぱりママ。

という話を、ちょっと不思議に描いてあります。

「あーんあん」という言葉の音が、小さい子供にはまたオモシロいみたいです。1歳7ヶ月の娘も「あーんあん」と泣きまねしますよ!

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ちょっとだけ (こどものとも絵本)/瀧村 有子

¥840
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次女が産まれる前に、これを買って読んであげていました。

もうその時は3歳だったので、自分がお姉ちゃんになることもわかっていたし、お腹の中の子に対しても可愛がってくれていたので、この本の意味も良くわかってくれていました。

お姉ちゃんのいろんな“ちょっと”のがんばりが健気でいいんですよね。
そして、最後のママとのやりとり、ちょっと感動的です。

がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)/安西 水丸

¥735
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次女が7ヶ月の時に、市からプレゼントしてもらいました。
それ以来、次女はこの本が大好き。

女の子で電車に興味は全然ないのですが、「がたんごとん」という言葉が好きみたいです。
その言葉に合わせて絵本を電車みたいにゆらしながら読んだりしています。

最近はなんとなく「がたんごとん」らしき言葉も言っているような・・・。

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参照
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