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オハイオーラスベガスーフィラデルフィアーオハイオー日本生活

日頃食べに行った所など、日常生活の日記です。

投稿写真

シンシナティに日本のスーパーをyelpで
検索したら出て来たから行って来たよん。

みりん、料理酒、納豆、うどん、ラーメン、塩から、おせんべい、醤油などなど買って来ました。

お店の中は小さいけれど必要な物は全部買えたので十分でした。

また買い出し行かなきゃね。




家の近くにある、yelpで探して見つけた、よさげなストアーアップラブラブ音譜へ行ってきました。

中に入って右側が野菜フルーツなど。

チーズがここと、他にも
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そんなに大きい店ではないけど色々な国の見た事ない商品が沢山ドキドキ叫びクラッカー
見てるだけでも面白い

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私の大好きなチーズ

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ドレッシングやら

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日本の醤油、みりん、ふりかけ、わさびなどもあったよ

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色んなホットソースうわぁーコレクションしたい

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こんな感じで色んな物が、ひっきりなしにあり見てて楽しかった

インベントリーが大変だろうなあ

私はメニエール病だと思われていた症状が、パセドー病から甲状腺低下症になっていると、フィラデルフィアの専門医の私の大好きなレベッカ先生から言われて、今までの、めまいで立てなかったり大変な状態は、このせいだったのかと分かり薬を飲んで、半年してから身体の調子も大分すぐれ、毎日いい感じに生活していました。

一ヶ月に一回血液検査をしないといけないのと薬は死ぬまで一生飲まないといけないから面倒だけど薬は高くないし、まあ、いいやと気楽に考えています。グッド!目

でも、やはりホルモンから来る病気なだけに気分が悪くなる時や、ありますが。

フィラデルフィアから、シンシナティに引っ越しして来てから、後、5日間で、一ヶ月になり落ち着いて来たからか、なんか体調悪し血液検査も引っ越しで忙しく二ヶ月行ってないし。カゼしょぼんあせる汗


引っ越しして来て仕事も、せずに毎日暇なのでネットばかりしてますが、体調悪しなんで検索していたら、こんな⬇︎のサイトを見つけました。


たまにある症状は、これから来るものなのかぁーふむふむと読んでいた。たまに落ち込む時あるかもなぁーなんて思いながら…



ウツと甲状腺低下症の切れない関係  

 参考文献 Living well with hypothyroidism

 

 甲状腺低下症とウツとの関係は第1にとてもリアルであり、第2にとても難しいとされているようです。

 甲状腺低下症の症状の1つにウツが、あり、第2に、ウツと間違えて診断されてる場合の甲状腺低下症患者がいることも事実であり、

 第3に、甲状腺低下症の治療は施されてるにも関わらず、ウツが存在している場合もあります。

 ウツと甲状腺低下症の症状は良く似ているために、間違えられて診断されることが多いのです。  そして、多くの医者は低下症の患者が、落ち込みを訴えていても、

 (落込み以外の甲状腺低下症の症状が存在しているにも関わらず)ウツと間違えて診断してしまう例も多いのです。

 中には、甲状腺低下症の検査も行わずに、ウツと誤診をして、抗ウツ剤を飲まされる場合もあります。

 私の場合は、T4チラージンだけの投与が、多かったときに(200mcg)、落込みが激しかったのを覚えています。

 その時は、自分でもどうしたものか?と思うほどでした。何をしても、何を考えても、悪いことや、不安だらけで、不眠になったり、涙もろくなっていました。

 その時、私の左の眉毛の山は抜けていることが多くどう見ても、ホルモンの量が不安定でした。そして、チラージンの投与が減った途端に、少しづつですが、

 そのようなことはなくなってきたのでした。T3を飲んでからは、余り落ち込んだりすることは、少なくなりました。

 1番下の下まで落ち込むという事が無くなったという言い方が1番合っていると思います。

 私の場合、甲状腺以外で体の問題は無いとなっているにも、関わらず、私が朝、嘔吐感がある。と言っただけで、ウツ、自律神経失調症と言われ続けていたのも、

 うなづけます。アメリカの友人とも、この件は話したことがあるのですが、アメリカでも医者が、原因を突き止められないと(患者から言わせると、

 原因を突き止めるのも面倒と思うとと言う感じなのですが。)ウツ、自律神経失調症と言われるようです。

 アメリカでは、ウツと診断され、入院している患者のうち、15%は低下症の可能性があるにも関わらず、検査を受けれないでいるという事実もあります。これは、その一例です。

 TOMは、そんな患者の1人です。彼が病気になった時、医者はウツと診断し、彼にProzacとZanaxを処方しました。

 TOMには、その薬は効かなかったために、最終的には、入院生活を強いられました。しかし、粘り強い医者によって、

 彼は、甲状腺低下症の検査を受け、彼の諸症状 気分の移り変わりが激しい、食欲の問題、睡眠の問題、体重の増加、

 そしてウツは、全て低下症からきていると分かったのです。

 どうも、医者は落込みが最近あって、と言うと、他の症状は無視して、ウツと診断することが多いようなのです。

 Dr.Piesによれば、甲状腺低下症とウツには、3つの接点があるといいます。

 第1に、甲状腺機能を作るところが、ウツを作ってしまうという事。  

 第2に、甲状腺疾患を持っているという事は、ウツになりやすい環境であり、又は、ウツの症状よりもヒドい場合もある。

 第3に、ウツというものは、何故か甲状腺免疫に問題が起こり、そこから低下症を引き起こすことがある。

 というものです。何が原因であれ、沢山の患者のウツが甲状腺低下症を治すためのホルモン治療により、何パーセントか、又は、完全に治ったという事があります。

 しかし、中には、甲状腺低下症の治療を行ったにも関わらず、ウツが相変わらず続くという例もあるのです。

 その場合、もしかしたら、低下症と問題が無いかもしれないし、体が慢性の病気に対しリアクションを起こしているかも

 しれないし、低下症治療が完全でなかったり、又は、治療中であるかもしれません。

 もし、全ての低下症の症状が消え、でもウツだけが残る場合には、医者とT3のホルモン治療を出来ないか?と話し合う必要もあるかもしれません。 

 私が掛かっている医者の話になりますが、彼が言うにはウツになるとT3ホルモンが減ってしまうらしいです。という事は、私が思うにはT3が減っていると逆に

 ウツになる可能性も多いのではないか?ということです。  


投稿写真

Kabuto Japanese steak house
っと言う看板が、車で走っていたら見えたので寄ってみました。

うわぁー入り口から、なんか胡散臭い壁ディスプレイ…

軽く枝豆、刺身アペタイザービール
刺身のクオリティは、そこまでよくないけど
寿司カウンターに座り、
女性の寿司シェフがインドネシアの人で日本に、二年住んでいたみたいで少し日本語が出来る人でして。大分話してないから忘れちゃったって!笑
彼女の旦那さんも寿司シェフでインドネシアの人で優しい人でした。


9455 Colerain Ave, Cincinnati, OH 45251