左翼とは生理であり、間抜けである。

左翼はとにかく、私が加害者であろうとし、ありたがり、私から入り、間を抜かし、滅裂な思考や認識を納め、滅裂を繰り広げる。

左翼とは、私が加害者であろうとする生理非道理、その展開である。

 

左翼の立とうとする仕方、そのために、滅裂があると思う。

 

左翼が私とか頭とか、そのようなもので立ちたがり、そして滅裂があると思う。

 

ジェットコースターにおいては、人はシートベルトで立っている。そしてそのために、手や足は、自由というか、手や足で立ってはいず、勝手であれる。シートベルトで立っているがために不自由であり、かつ自由というか、がある。また、それで立っているところのシートベルトには、これには苛烈に行くことになる。

 

アメリカは頭から入った国であると思う。アメリカはまた逸脱であると思う。逸脱に歯止めをかけるものは逸脱していないときに認識されると思う。逆立ちして立てば手に勝手、融通は利かなくなる。アメリカは頭から入った国で、そのために、あったことや、あることがあると思う。

 

車でひたすらに行くというのなら、そのための整備を、ここでのものとしていうのなら、言ってみるのなら、破壊をすることになり、また、車の方にも基準や規制の設けられ、不適当であると、そのように考えられるようなものは、規制、排除されることになる。

 

私から入り、私で立ちたがり、そしてそのために、そのための破壊、それを妨げるようなものへの破壊がなされる、繰り広げられ、また、私の方へも様々の要求の起こってきて、様々の否定や非難や破壊や加害や抑圧が、滅裂なものが、繰り広げられる、というようなことになる、あるいはなるというようなことがあると思う。

 

しかしこの展開はありうることのないものであると思う。

左翼がとにかく、私が加害者であろうとし、私から入り間を抜かし、滅裂を繰り広げると思う。