メルカリで稼ぎたいけど、
何を売ればいいかわからない
これ、ほとんどの人が最初にぶつかる壁です。
安い商品を適当に仕入れて出品しても
全く売れない
利益が出ない
在庫だけ残る
こうなりがちです。
でも実は、売れる商品には共通点があります。
そして、それは誰でも見つけることができます。
結論:売れる商品は“すでに売れている商品”の中にある
多くの初心者がやってしまうのが
AliExpressで売れそうな商品を探すことです。
ですが、正しい順番は逆です。
先にメルカリで売れている商品を見つける
↓
あとから仕入れ先を探す
この流れに変えるだけで、成功率は一気に上がります。
売れる商品を見つける3つのリサーチ方法
① 売り切れ検索だけ見ればOK
一番シンプルで強い方法です。
メルカリで
「販売状況 → 売り切れ」に設定するだけで
実際に売れた商品だけが表示されます。
ここで見るポイントは3つ
価格(1,000円以上が目安)
売れたタイミング(直近1〜2週間)
同じ商品が複数売れているか
この3つを満たしていれば
その商品は“需要あり”と判断できます。
② 稼いでいるセラーをそのまま参考にする
メルカリにはすでに稼いでいる人がいます。
その人たちの共通点
商品画像が綺麗
同じジャンルで統一されている
ノーブランド商品が多い
こういうセラーを見つけたら
出品一覧をチェックするだけでOKです。
売り切れている商品=利益が出ている可能性が高い商品
なので
「どの価格帯で売っているか」だけ見れば十分です。
③ 仕入れ先は画像検索で一発
売れる商品を見つけたら
次は仕入れです。
ここで便利なのが画像検索ツールです。
商品画像を使って
AliExpressや1688で同じ商品を探せば
仕入れ価格がすぐにわかります。
その上で
販売価格 − 手数料 − 送料 − 仕入れ
これを引いて
最低でも500円以上残る商品だけ扱えばOKです。
初心者はAliExpressから始めるのが正解
最初はAliExpressで十分です。
理由はシンプルです
日本語対応
1個から仕入れ可能![]()
代行不要![]()
まずは1〜2個だけ仕入れて
売れるかテストする
売れたらまとめて仕入れる
この流れを守れば
在庫リスクはほぼなくなります。
2026年はメルカリShopsが前提になる
2025年の規約変更により
仕入れ販売はメルカリShopsが必要になりました。
これから始める人は
最初からShopsで運用するのが安全です。
え、仕入れってまだ安くできるの?
多くの人が見落としているのがここです。
仕入れ価格は
「表示されている価格」が最安ではありません。
実は、購入後に価格が下がるケースや
キャッシュバックがあることを知らない人がほとんどです。
仕入れコストをさらに下げる方法
AliExpressで仕入れをするなら
キャッシュバックを使わないのはもったいないです。
RefundyのChrome拡張を使うと
購入時にキャッシュバック
購入後の価格変動も自動検知
どちらも自動で対応してくれます。
同じ商品を同じ価格で売っていても
ここで利益に差が出ます。
まとめ
メルカリ物販で重要なのは
センスではなく「順番」です。
売れている商品を見る
↓
仕入れる
↓
テストする
この流れを守るだけで
無駄な仕入れはほぼなくなります。
あとは回数を増やすだけです。
仕入れコストをさらに下げる方法
AliExpressで仕入れをするなら
キャッシュバックを使わないのはもったいないです。
RefundyのChrome拡張を使うと
購入時にキャッシュバック
購入後の価格変動も自動検知
どちらも自動で対応してくれます。
同じ商品を同じ価格で売っていても
ここで利益に差が出ます。
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