
日本滞在中の記事は後ほどにして、彼は帰国するや否や、出張で忙しそうです。
お仕事頑張っているから、のみくらい、いいんじゃない?とかまぁわかっていますが、けど、お酒飲んでもいいけど、限度あるやん?
ホテル到着したら、私たちの日課であるSkypeがはじまるんですけど、素面の私からしたら呂律がまわってない彼のものいいにうんざり。
同僚、これまたスウェ人は携帯無くしたらしい。携帯で話してなくした。といっても、奥さんからかかってきて、話せる状態ではなく、私の彼に出て?といって、私の彼が話したらしい。
一緒にいるときは、やっぱり私がいる反面気が張ってるのかわからないけど、とりあえずさ、こっちは待ってるんだからさ?
しっかりしろよ。
また酔ってて言ったことを覚えてないとかもあるし。
顔面パンチしたい気分です

まぁ、ド関西弁で、ひとりで呟いたら、
NANI????
Ehehehe 、《名前》chan???
てめぇー、いい加減にせな、張り倒すぞ。おとといきやがれのレベルで
ガミガミ言い合いの翌日にはケロッとして、戻ります。
まぁ、スウェーデンに比べてアジア圏内はアルコール安いし、手に入りやすいし、また違う国でワイワイしたいのもわかるけど、時差があまりないところでこうも、時差がある状態と変わらないのも腹立つし、飲みの帰りにタクシー拾えないっうのも経験済みなのに、それを考慮してかえってこない頭のなさにイラっとします。
もう、考えてよー。の言葉に
10-13時間働いてるのに、これは許されないの?の言葉に、許したあげたいけど私のことも考えて!
という私の意見は相手からしたら勝手なのかな。
はぁー、飲んで下さいな。
まぁ飲むことも大事なビジネスですね....はいはい
