あなたを笑顔にするアクセサリー -49ページ目

あなたを笑顔にするアクセサリー

パーソナルカラーとパーソナルラインから、あなたにぴったり似合い、笑顔になるアクセサリーをお作りしています。

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今日は、ピアスとイヤリングをご紹介しますキラキラ

左はアンティーク調のパーツにスワロフスキーとコットンパールを合わせました。

右はエスニック調のパーツとスワロフスキーですキラキラ

 

 

左は葉っぱのビーズとスワロフスキーで、お花にもベリーにも見えますねberry.

右はチェコビーズでパンプキンという名前ですが、ビー玉みたいですビー玉☆

 

 

左は真っ白のコットンパールのロングタイプですパール

右はシェルビーズとペリドットのさざれ石です貝殻これからの季節にぴったりですね太陽

 

 

 

こちらはフランス製のパーツを使ったロングタイプですフランス

 

 

左はキラキラボールと星のパーツ★

右はフランス製のパーツとスワロフスキーを使用しています星☆

どちらもキラキラで存在感がありますキラキラ

 

最後までご覧いただきありがとうございますニコニコ

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前回の続きで、抗がん剤治療について書きます。

またまた重たい話題で申し訳ありませんase

 卵管がんは症例数が少ないため、卵巣がんに準ずる治療法で、パクリタキセルとカルボプラチン2剤の抗がん剤治療を6回受けることが決まっていました。

 治療前の説明を聞くと副作用で死ぬんじゃないかと思いました。

 1回目の抗がん剤治療の直前、トイレに行くため廊下に出ると、病室の前にAEDが置いてあり、怖くなりました。

 1回目の治療の後、薬の副作用で手先足先がしびれ、髪が抜け始めました。

身体中が痛み、特に足の痛みがひどいので立つのが辛く、家事もままなりませんでした。

 入院しての抗がん剤治療でしたが、一晩で体重が4kg減った事もあり、本当に怖い薬だと思いました。

 4回目が終わった後、眉とまつ毛が完全に抜けてしまい、自分の顔ではないと感じて鏡を見るのが辛くなりました。

 それでも回数を重ね、終わりが近づくにつれて少しずつ気持ちが前向きになり、鬱の症状は軽くなりました。

 がんとわかった時にいろいろ後悔したので、治療後は好きな事,やりたい事をどんどんして、ストレスをためない生活を送ろうと決めました。

 6回の抗がん剤治療を終え、パートの仕事に復帰しましたが、職場の雰囲気が激変しており戸惑いました。

日に日にストレスが大きくなり、なかなか体力が戻らない事もあってとても苦しくなりました。

ストレスをためない生活と決めたのに、このままではまた病気になってしまうと思い、随分悩みましたが仕事は辞めました。

 

 パーソナルカラーへの想い、趣味のスポーツ吹矢の事など、次の機会に書きたいと思います。

 最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

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アクセサリー展に向けてコツコツ制作していますニコニコ

今日はリングをアップしますリング

お花とパールのリングです。

大好きなデザインだったのに、リング台が発売終了になってしまい残念ですショボーン

 

こちらもお花ですが、上の写真のリングとは雰囲気が違いますね。

モザイクっぽいリングはたくさん色を使っていますきらきら

 

ちょっとゴージャスなリングです。

良く光るスワロフスキーのボールや、大きめのスワロフスキーを使っています。

 

クールなイメージのリングです。

写真が下手なので色がちゃんと出ていませんが、濃いほうの色は黒に近い紺色です。

あ~~写真の腕が欲しいガーン

 

ピンキーリングです。

もちろん指の細い方は小指以外にも使えます手

 

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今日は私自身の事について書きます。

暗い話題かもしれませんが、お許しください。

 

「がんになって」

 20139月の手術で春先からの不調の原因が卵管がんであることがわかりました。   

49歳。更年期かな?三人の子どもの受験が六年続いたので疲れやストレスがたまっているせいかな?と思っていました。医師からがんだと告げられてもすぐには実感がわかず、半日以上経ち、お風呂に入って髪を洗っている時、突然死の恐怖に襲われました。「怖い」「死にたくない」。40年前、副腎がんにおかされていた中学一年生の兄が病院のベッドで苦しむ姿が鮮明に思い出されました。やせ細り、お腹だけが腹水でパンパンに膨らんで「痛い、痛い」と唸っていた兄。「私もあんな風に苦しんで死ぬんだ」浴槽で声を殺して泣きました。「何で私ががんに、何で今なんだろう」何度も何度も考えました。もし三人の子どもが幼い頃だったらもっと大変だった。もし誰かが受験生だったら治療どころではなかったかもしれない。もし主人ががんになったら不安でたまらない。もし子どもだったら耐えられない。そう考えると、今がんになったのが私でよかったと思いました。

がんについての本を何冊も貸してくれる人がいました。読むと今までの食生活を全否定されたように感じました。三人の子育てをする中で食事には特に気を遣っていました。添加物や産地は必ずチェックし、バランスの良い食事を心掛けていました。食材を買うのも食事を作るのも苦痛になり、私が作るもののせいで家族ががんになってしまうと思うようになりました。死の恐怖は頭から離れず、何をしていても何もしていなくても涙が溢れ、眠れなくなり、鬱になりました。

 主治医の指示でPET検査を受け、結果は陰性でしたが、PETでは検出できないがんもあると言われました。そのためもう一度手術をして、前回残した片方の卵管と卵巣、リンパ節を切除しました。術後、両足のリンパ浮腫を発症し、弾性ストッキングの着用とリンパマッサージが欠かせなくなりました。

 

長くなりますので、続きはまたの機会にしたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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先日、Oさんが「30年前のブローチなんだけど、使えるようになるかな?」と

見せてくださったのがこちらです。

30年前のものとは思えない、とても綺麗なブローチですきらきら

Oさんは、1st.シーズンがAutumn,2nd.シーズンがSummerのソフトタイプの方です。

この鮮やかな赤い色はOさんには強すぎるので、お顔から少し離して、

長めのネックレスのペンダントトップにするのがいいと思いました。

薄いブロンズ色のコットンパールとブロンズ色の小さいビーズで見本を作り、

Oさんに見ていただきました。

「イメージ通りやわ」ということで仕上げたネックレスがこちらですハート

ロングネックレスですが、コットンパールなのでとても軽いですニコニコ

ネックレスだけで使うときは、バラのパーツをポイントにできますバラ

 

後日改めて告知いたしますが、5月14日(日)に西田辺の帝塚山夢工房で

アクセサリー展を開催できることになりました!!

こつこつと制作し、アップしますので、よろしくお願いしますm(_ _ )m

 

最後までお読みいただきありがとうございます。