思いがけず嬉しいことがあった。あったはいいのだが…元々外れた方がキレイさっぱり諦めらたのだが、まさか当たるとは思わなかった…


実はとある応募で当たったのだが、前々から当たったとしても行けるかどうかは五分五分だろうとわかっていた。
それは8月末にあるイベントだ。普通なら「夏休みなのだから悩む必要は無いのでは」と思うだろう。だが、私の学校はそのイベントの前日に既に学校が始まっているのである。そのイベントに参加したくば早退するしかない。
運動会が近づいてきたため午後は練習が始まっている。正直、今年の私はどの競技にも出ないので早退してもよいのだ。

だが私は皆勤を狙っている。だからこそそのイベントに参加するかを悩んでいるのである。


まだ時間はある。もう少し悩んでみようと思う。



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Twitterでフォローさせていただいてる方々のツイートから考えたことがちょろっと。

ここ最近、クラスタ内での空気の変化に思うことがある様子。

全ては時間の流れによって変化していくものだから仕方がないことといえば仕方がないことなのであるわけだけれども…
何故こんなことを考えるようになったかというと、よく「昔は~」というツイートを見かけたからである。

今と昔がどう違うのか。

私自身このジャンル(一応伏せておく)を知ったのは中3だった。つまり新参者なわけだ。だから昔のことは古株の方々の話からしか知ることは出来ないのである。しかしそんな中で気づいたのは、"空気"の違いだということ。
昔はお世辞にも上手いとは言えないものであったとしても温かく見守り、笑いに変えて楽しむ(励ましの一種のようなもの)という柔らかな空気があったようだ。流行りものもあれば埋れているものを発掘し支援してクラスタ内で共有しようとしたり…とにかくアットホームな空気が流れていたようである。
だが今はそうではないらしい。上手いものを支持し、そうでないと叩かれたり…上手いものには信者という熱狂的とはまた違った人達が増え、流行る。コメントも荒れることもあるようだ。また、信者が多い作品はアンチが増える。住み分けもままならない…

こうして見ると昔の方が良かったと感じても仕方がないと言うのも頷ける。だが今がデメリットしかないわけではないと思う。こうして爆発的な勢いがついたのは勿論、昔から活動してきた方々や応援してきた方々の影響があるから。それに憧れて入ってきた方やクリエイターの方…クオリティが高くなって新規参入しようとする人にはハードルが上がったかもしれないというのも確かにあるが、そこで負けじと頑張る新規クリエイターの方も出てくるのではないか…

「二次創作し辛くなった」「発表しにくい空気だ」という意見もたくさん見かけた。私はそこまで強く感じてはいないのだが、古株の方々からするとそうなのかもしれない…


この変化した"空気"の中でこのジャンルがどうなっていくのかは誰にもわからない。だけどもう少し、クリエイターや私のような受け手の皆が肩の力を脱いて楽しむことができるような空気になればいいな、と私は思う。




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ここを活用しようと思う。

最近特にTwitterに縛られているため自分でも流石にまずいなと思っているから。

折角取得しなおしたアカウントだしね。



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