こんにちは。
ラブレターチラシの
長谷川なみです。
「これ、以前プロのデザイナーさんに
作ってもらったチラシなんですけど、
見てください。」
そんな風に
クライアントさんから
チラシを見せてもらう機会が
よくあるのですが、
「絶対にあり得ないでしょ!!!」
「このチラシじゃ、
売れっこないでしょ!!!」
という、チラシの失敗パタンが
あります。
それは
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タイトル部分に
ロゴマーク(もしくは屋号)が
ドーンと大きく入っている
チラシです。。。
結構、こういうチラシを
見かけますが、、、
この手のチラシを作ってしまう
グラフィックデザイナーさんは
信用してはいけませんよ![]()
(グラフィックデザイナーさんの中に稀にそういうデザインをする方がいらっしゃいます。)
どうしてこの手のチラシがダメかというと、
ロゴマークや屋号は、
読み手にとって、
正直どうでも良い情報だからなんです。
(経営者にとっては思い入れが大きいですけどね)
では、チラシの表面の
タイトル位置に入れるべきは、
一体なんでしょう?
それは、、、
絶対的にキャッチコピーで
あるべきなんです。
キャッチコピーこそ、
読み手(見込み客)へむけての
ラブレターですよね。
読み手のハートに刺さる
コピーをメインに見せてこそ、
集まるチラシを作ることができるんです。
あなたのチラシは
大丈夫ですか?
「やばい、、、表面にロゴ大きく入れてる、、、汗」
「キャッチコピーらしきものは、入れてない、、、汗」
という方はぜひこちらにいらしてくださいね。
http://loveletter-chirashi.com/new/
また、グラフィックデザイナーをしていて、
「やばい、タイトル部分にロゴ大きく入れて
納品しちゃった、、、汗」
というご経験のある方は、
ぜひこちらへ。
https://peraichi.com/landing_pages/view/gd-seminar1
あなたのお役に立てたら嬉しいです![]()



