サロンdeタンゴのDJプログラム
コルティナ(タンダ4曲ごとの間)がかかります。
(今年の8月からコルティナを取り入れました。)
タンダは4曲ですがいろんな楽団やワルツとミロンガがかかります。
(1930-40年代中心です。)
1人の相手と曲ごとに踊り方を変えてみるのも面白いかもです。
ワルツは2曲続けてかかります。
最後はプグリエーセで踊りたいと思うのは私だけだろうか?
今日のピックアップ(最後のほうにかかります。4曲連続ロムートの予定)
Francisco J. Lomuto(1931-45) 曲:Buenos Aires、Tormenta他 CTAのLP音源から
30年代から40年代に遷り変る時期のロムート楽団。
ビートの効いたエネルギー溢れるタンゴ全盛期の1曲で・・・
その他にも踊りたくなる曲が盛りだくさんの2時間30分。
主な曲:El Lloron(Milonga)、Siempre Amigo、CHIQUE、FLORES DEL ALMA(Vals)、JUEVES、Una Emocion、Palomita Blanca(Vals)、NOCHERO SOY、GALLO CIEGO、HOTEL VICTORIA、POEMA、DESDE EL ALMA(Vals)、LA CUMPARSITA他
お楽しみに!
追伸:レファシ練習会11月の日定表は10月の1週目頃に更新予定

