ブログネタ:コーヒー、紅茶と一緒に食べたいもの 参加中この頃は、和菓子党ですが、紅茶、珈琲なら、ケーキ
かな。明日、宝塚記念がある阪神競馬場。阪急仁川駅が最寄り駅です。ここで、お得情報、駅近くのパティスリーノブというケーキ屋さんが15周年ということで、今日と明日店内商品50%OFFo(^o^)o

実は、今日初めて食べました。15年とは、出来る前から、仁川駅通ってたけど、知ったのはつい最近なんだよね。
味は、美味しかったです。競馬帰りにと言いたいところだけど、殿がお昼に買いに行って、人が凄くて、もう商品もあんまりなかったってo(^o^)oなるべくお早めに。
明日は、ハッツオフプロジェクトがあります。
ハッツオフプロジェクトとは、詳しく載ってるのは、こちらなので。
(↑詳細はここをclick)
以下、一部転載。
アメリカケンタッキー州のウインチェスターファーム牧場主、吉田直哉氏が、海外の競馬関係者の協力を得て、被災地の馬事文化復興支援プロジェクト「ハッツオフ計画」(Hats Off for Japan)を立ち上げました。
相馬野馬追という文化と馬たちを守るため、そして震災遺児の教育資金のために発足されたプロジェクトです。
はじめは、吉田直哉氏宅のクローゼットに眠っていた競馬関係のプレミアの帽子を、震災遺児のためにチャリティ販売しようという、小さな企画から始まったものでしたが、呼びかけに応じてケンタッキー州全体へ、さらに世界中へと支援の輪が広がり、その手は野馬追のために飼われていた福島の馬達にも差し伸べていただけることとなりました。種牡馬会社、馬主、牧場、競馬場、競り会社、調教師、コンサイナー、獣医師など、あらゆる競馬に関わる団体が日本のためにと、誰もが知っているような有名馬や大レースの大変貴重なプレミア帽子を、段ボール箱にどっさり入れて送ってくれたのだそうです。全ての帽子が、まず私たち一般のファンには手に入らないような珍しいものです。そんな帽子が、既に日本に1700個も届いており、ボランティアの方々の手によって、この企画に賛同された方々の元へ届き始めています。
引退馬協会代表も、帽子とともに一時帰国された吉田直哉氏を訪問しました。その際、ありがたいことに、集まった寄付のうちの一部を、引退馬協会の被災馬支援基金にとお申し出をいただきました。
私も東京競馬場で買いました。今日は、目当ての帽子がなかったけど、明日また買おうかな。
競馬報道関係の人がたくさんいて、今日なんかは、帽子にサインして貰ってました。
相馬市、南相馬市には、たくさんの引退した競走馬が余生を送って、ちょっとだけでも、力になれたらいいね。帽子もサインも貰えるしww
後は、これと関係ないけど、真鍋かをりがゲストです。JRAーVANの宣伝してるから、良く来るから、嫌いじゃないけど、もう見飽きたww
でも、元事務所と裁判沙汰になってるのに、降板なかったのは、なんかコネあるのかな。
まあ、元事務所は、ユウコリンとも揉めてるし、胡散臭さまんさいだけど。北朝鮮ともなんかあったような。
明日の阪神の最終レースも被災地支援競争です。とりあえず、これが最後の支援レースかな。