if a book was my life, you'd at least be a chapter titled "one not to forget" -32ページ目

if a book was my life, you'd at least be a chapter titled "one not to forget"

miss.Reenのブログ
if u r looked my blog,plz send cmmnt or msg to me if u want.
xxx

やべぇ…

学校、今週一杯で修了。

そして、最終日に1級の検定がある。

にもかかわらず!!

全く勉強してない!!!

この…、ビッチが!!!(※自分のこと)


え?毎日何してるかって?

そんなもん、食って糞して寝る。

それだけじゃい。


あー、やばいよ、やばいよー。

出川かっつーね。

どーでもいいっつーね。

てか、黒ちゃんかわー。

『こんなカオスな料理を見ると食欲湧きますよね!』

みたいなことを中華料理に言うんだもん。

きっと黒ちゃんなら、お箸でぐちゃぐちゃにしながら不味そうに食べてくれるよね?

私はそれを両手で頬杖ついて観察したい。

しかも、生きるか死ぬかの局面でタイタニックを鼻唄で歌えるんだもん。

その局面でおんぶされたい。


いいんです。

私が頭おかしいのは生まれつきですから。

ほっといてください。


早く本編ぷりーず。

そして、ハルくん熱が上がってきている。

彼の心臓には確実、毛が生えてるね。

朝お泊まりしてたのをジョージに見られても爆笑出来るんだよ?彼。

すごく好感が持てた。

『今日は何もしない約束は、しない。』

なんてたくましいんだ!!

『約束は』の後にわざわざ『、』を入れるあたりが尚よし!

よし、今日はハルくん、キミがヤンデレ王子になってくれるよう期待しながら眠りに就こうじゃないか。

ということで、あでゅ。


日曜劇場のトイストーリー3に浸りながらの投稿

↑ちょっとやってみたかったんだw