こんにちは。青木です。
HPの目的2つを昨日のブログで書きました。
今日は成約がとれるHPの形をお伝えします。
以下の2種類になります。
① LP型
② HP型
おすすめは①のLP型です。
よく見る情報ビジネスのベローと長い
セールスレターと言われるものです。
一般の人からすると、
イメージが悪いようでして、嫌煙されます。
しかし、成約率はやっぱりいいです。
なぜなら、1サイト1商品で
わかりやすいし、余計なものが無いからです。
人の悩みにピンポイントで
フォーカスしているのです。
そして、②HP型ですが、HP作成業者に
頼むと、①に比べて高くつきます。
その割に成約率は低くなります。
見た目がサイドにメニューバーがあって
メニューに事業内容、実績、申込み方法、問い合わせ
などを載せます。
とてもオーソドックスで親しみや安心感が
ありますが、問い合わせをもらうための導線や
逆算が必要になってきます。
こんにちは。青木です。
HPを作ることで大事な事をお話します。
それは、「目的を決める」こと。
それから、「1つに絞る」ことです。
商売する場合、
目的は2つに絞られると思います。
① 問い合わせしてもらう
② 成約する
① か②のどちらかです。
① は携帯かフリーダイヤルか会社の電話番号を
載せます。割と高額なサービスや商品を扱っている時。
BtoBの場合などです。
② は決済方法を明示します。
そのための導線も大事です。
ネットショップなど高額でない商品を取り扱っている
サイトの場合です。
目的がはっきりすれば、どちらを選択すればいいか
わかります。
そして問い合わせをもらうためのHPなのか
成約させるためのHPなのかが決まります。
HPを作ることで大事な事をお話します。
それは、「目的を決める」こと。
それから、「1つに絞る」ことです。
商売する場合、
目的は2つに絞られると思います。
① 問い合わせしてもらう
② 成約する
① か②のどちらかです。
① は携帯かフリーダイヤルか会社の電話番号を
載せます。割と高額なサービスや商品を扱っている時。
BtoBの場合などです。
② は決済方法を明示します。
そのための導線も大事です。
ネットショップなど高額でない商品を取り扱っている
サイトの場合です。
目的がはっきりすれば、どちらを選択すればいいか
わかります。
そして問い合わせをもらうためのHPなのか
成約させるためのHPなのかが決まります。
こんにちは。青木です。
台風18号が接近しています。
暴風や激しい雨が心配されますね。
HPで大事な要素の一つに「写真」があります。
食べ物などの商品を説明するのに必要になってきます。
写真はデジカメで誰でも撮影することが
出来ますが、なかなかいい写真を撮ることができません。
いい写真を撮るにはコツがあります。
プロでも素人でも変わらないものです。
それは「たくさん撮る」ことです。
100枚~200枚位撮ります。
その中の1~2枚が本当にいい写真です。
これは偶然取れることが多くて、
ねらって取れるものではありません。
とくに素人ならばなおさらです。
でも、それで売上が変わるなら
取組むべきだと思います。
レストランのメニューの写真で
美味しそうな写真が載っているのと
不味そうな写真が載っているのでは大違い。
センスではありません。
撮った枚数です。
そして、取り方も色々試してみるのがいいですね。