まずはこれを!



プロ野球ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(29)が13日までに、米フロリダ州でドメスティック・バイオレンス(DV)事件で逮捕された。地元警察によると、離婚協議中の妻の自宅に侵入し、腕をつかむなどして監禁、暴行した疑いがある。

 警察やAP通信によると、バレンティン選手は12日夜、マイアミ近郊にある妻の自宅を訪れたが、ドアを開けてもらえず、妻が電話にも出なかったため、施錠されていなかった窓から侵入。2階まで妻を追いかけて腕をつかんだうえ、一緒にいた部屋に内側からかぎをかけて外に出られないようにした疑いがある。妻とは6年前に結婚し、約1年前から別居していたという。




朝からたくさん連絡来た!
スワローズファンということが認知されているのは嬉しいですが
こんな事件で…(涙)

とりあえず
やってしまったことが本当ならば反省して
離婚をきっちり済ませて
で、容疑段階ですから、
幸い場所がアメリカですから、
最高の弁護団を付けて早期決着を!












誰も読んでいないと思われるブログであるが
会社で時間を持て余している(汗)ので
お正月のことについてでも書いてみようかと。
昔は文章を書く仕事をしていたので
ブログなんぞ書くことは何とも思わなかったけれど
これまた慣れなんでしょうね。
自分でもわかる。文章が下手になっているのが。
元々物書きセンスがないのは百も承知ではある。
それでも言葉のボキャブラリーはあった。
少なくとも今よりは。
今は会社員であり、たまーにだけれども
レポート等を書いたりするが
まあ、自分で読んでいてツマらない。
全ては慣れだと思うので
野球シーズンが始まるまでは
ぼちぼち暇つぶしで日常のことでも書いて
あの頃の「慣れ」を取り戻したい。



2014年の一週間!

元旦
初詣→家族・親戚一同と温泉旅行

2日
温泉旅行から戻り、先輩と初打ち

3日
夕方から実家へ…
の前に地元ホールで閉店までスロット。

4日
夕方から営業部長と合流でスロット。

5日
最終日は朝からスロット。
…が、昼には撤退して夕方まで昼寝。
夕方プロレス帰りの二丁目集団に呼び出され
久々に記憶がなくなる寸前まで飲まされる。
グラビアアイドルと知らぬ間に連絡先交換していたが
酔ってロクな話をしていないことを翌日後悔。

6日
仕事開始!
午前→社内挨拶
午後→北斗の拳百烈を横目に覇者でボロ負け

7日
今日も平和です。



結論。
すでに一週間無駄に過ごす……。
まあ振り返れば寂しい独身ライフ。
はたまた趣味に没頭した有意義な休み。
どちらとも言えるのでしょうが
今年はとにかく打ち倒そうと思っておりまして。


昔業界誌で連載していた時に書いたことが
最近良く頭の中をよぎります。

レストランのコックさんがいます。
洋食屋さんです。
ハンバーグが売りだと言っています。
でもコックさんはハンバーグを食べません。
肉が身体に悪いとブログで書くことがあります。
でもレストランは繁盛したいと思っています。
ただ頭のどこかで若い層の肉離れは止まらないと感じています。


自分はこんなレストランには行きたくありません。

今は肉屋さんの立場になるので
肉屋としてもう一度いろんな種類を食べて研究し
いい肉を届ける努力をしなければならない。
そう思っている次第です。

ただ人に価値観を押し付けても意味がない。
そしてハンバーグを普及するためには
たくさんハンバーグを食べて
そしてハンバーグの良さをもう一度伝えなければならない。
そうすれば肉が売れるはず。
その1歩はとにかく食べること。


そう思ってスロットを打ったお正月でした。

決して緑ドンが初めて刺さったり
まぐれ狙いで打った魁!男塾が刺さって
今年10万両勝っている
から書くわけではありません。
















まずはこれを!



ヤクルト・田中浩康内野手(31)が24日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。昨オフに2年契約を結んでおり、現状維持の1億2500万円でサインした。


契約と言えばそれまでですが
ちょっと球団内でのバランスも悪くない?
石川も然り、田中浩にも頑張ってもらいたいですね。
これだけ貰うのならば(・ε・)















【ヤクルト】村中は1200万円減の5300万円で更改。今季は先発投手陣の軸として期待されたが、ローテーションを守れず、5勝9敗に終わった。「シーズンの出だしは良かったが、崩れてからは立て直せなかった」
 
岩村は700万円増の2200万円でサイン。

ユウイチは450万円増の1850万円で更改した。


金額は推定。
 



確かに今年前半までは不動の二軍クリンナップクオリティーでしたが
後半戦を考えたらもうちょっと…ねぇ。
これはないわー
本日より後半戦がスタートします。
※試合日記に関してはちょっとづつ書いております。ようやく交流戦に到達ですが……。近いうちに現在まで追いつきますので、気長にお待ちいただければと思います。2ヶ月前の試合を振り返ってみると、やっぱり中継ぎで負けた試合が多く、ピッチングスタッフの足りなさがそのまま順位に現れているなとよくわかります。あと「ここで!」という試合で負けている。これが全てかな。


後半戦スワローズの目標はCSに出られるかどうか。
もちろん出るからには最低でも5割復帰。
それは他の3チームも同じでしょうが。

5割復帰となると62試合を
40勝22敗で勝ち抜かないとなりません。
前半引き分けが1つありますので
これで貯金1…。
大型連勝がないと厳しい数値ですね。


それでも打線はかなり復調気味。
オールスターでメタメタになりつつある
バレンティンの打撃ですが
今年はシーズン中に大型不振なく来ていると
私は見ておりまして
シーズンに入ったら立て直しできると思っています。
もちろん波はあるでしょうが
過去2年のような惨劇は大丈夫……かと。


ただ報道が確かかどうかはわかりませんが
讀賣の帽子をかぶって小川監督に話しかけたなんて記事は
読みたくなかったし、残念ですね。

ローテは
八木 小川 石川 村中 赤川 ロマン(ラルー)

中継ぎは
阿部 木谷 正田 松岡 押本 日高 

後ろは
バーネット 石山 山本哲


2軍の状況をチェックしないで
名前だけで書いていますが
おおむねこんな感じで行くしかないでしょうね。
もはや「覚醒する」人が何人かいないと厳しいです。

今日の試合から日高は上に上げるかと思いましたが
まだまだなんでしょうかねー。


打撃陣は
上田 田中 ミレッジ バレンティン 川端 畠山 山田 相川

という、攻撃型で行ってほしいかな、と。
山田6番 畠山7番でもいいかもしれませんが。

とりあえず後半戦これ以上怪我人なきよう
最後までCS争い頑張ってください!
応援します!!!!!!!








以下、転載。



ブルワーズの青木宣親外野手(31)に7月中のトレードの可能性が出てきた、と球団の公式ホームページが伝えた。

 青木は今季2年契約の2年目で、来季は球団が保有するオプションがある。青木の代理人CAAスポーツのバレロ氏によると、ブ軍のアッシュGM補佐に契約内容を確認したところ、実際は球団が来季のオプション(年俸150万ドル=約1億5000万円)を行使した場合でも、来季終了後にはフリーエージェント(FA)になるという。

 同ページは、ブ軍が32勝49敗でナ・リーグ中地区最下位と低迷し、少なくとも1年半後にはFAになる青木がトレード候補になるとした。ほかにもアックスフォード、F・ロドリゲスの救援2投手の名前が挙がった。また、もう一つの理由としてマイナーに将来性豊かな外野手がそろっているとしている。

 この日の青木は、敵地ナショナルズ戦で5打数2安打1打点。全日程の半分の81試合を消化し、200安打を目標に掲げるものの87安打。「個人的にもチームもまだまだ勝負はこれから。全力プレーで打ちまくるしかない」と気持ちを奮い立たせたが、打率2割8分6厘で三拍子そろっているだけに、ポストシーズンを目指すチームのターゲットとなりそうだ。




TOKYO,JAPANに
スワローズというチームがあるのだが
いかがだろうか。











5月14日 神宮
スワローズ3‐4ライオンズ

■小川監督
「ノーアウト満塁とワンアウト満塁で点が入らないと、こういうことになる。あと1本というより、外野フライでも良かったわけだから。(村中投手について)今日はだめだったね。前回140球投げた反動なのかはわからながいけど。切り替えてやっていくしかない」






5月15日 神宮
スワローズ3‐9ライオンズ

■小川監督
「(徳山投手について)初めてだったので。点も取られていたし、チャンスでまわってきたので3回で交代しました。(松岡投手、山本哲投手の投入)とにかく点をやりたくなかった。そう思って出したけど、はまらなかった。山本哲は登板間隔が空いているのもあった。(新田選手はプロ1号)よく打ったと思います。牧田とは全然対戦がないし、テンポが早くて戸惑った。野手は自分の間合いで打席に入るようにしないと。(今季最多6連敗)連敗もそうだが、点の取られ方ですよね。ここのところは取ると取られる。自分の使い方が悪いなと思う。昨日もノーアウト満塁、ワンアウト満塁でだめだったし。代打を含めて自分の使い方がまずいのかな。明日は試合がないので切り替えてやるしかない」





14日
苦手のライオンズ戦。
ちなみにライオンズもシーズンめっちゃ苦戦。
今年はやれる! 今度こそ勝てる!
と、思っていたら村中崩れ逆転。
で、再三のチャンスを潰して終了。
特にノーアウト満塁でね、
もう相手から仕方なく出したピッチャー弥太郎。
ヘロヘロでしたが、まさかの点取れず。
その前の回、浩康ゲッツーもないわな。
うーん……。




15日
育成上がりの徳山が先発。
見せ場もなく終わったという試合(だったと思う)。
途中で見るのをやめた試合だったかなー。







スワローズ成績 
15勝24敗

観戦試合成績
3勝2敗
5月10日 松山
スワローズ0‐5タイガース

■小川監督
「今日は森岡のプレーだけだった。何も言うことはない。投手戦でああいうプレーが出るとこうなる。(石川投手の調子が良かった)だからこそ。確実に(アウトを)取れるときに、取っておかないと」





5月11日 松山
スワローズ7‐11タイガース

■小川監督
「毎度毎度、こういう格好になるのは考えないといけない。(西岡選手に5安打され)もうちょっと工夫しないといけない。プロとして情けないです」



5月12日 松山
スワローズ2‐4タイガース

■小川監督
「(マートン選手の本塁突入プレーについて)外国人にしてみれば捕手は防具をつけているということだろうが、関係ない。完全なラフプレーだった」




10日
こう振り返っても
今期前半のタイガース戦偏りは
スワローズにとって痛手でした。
苦手意識あるタイガース戦。
ローテも毎回同じになり
特に八木勝てない病はこの日程も関係あり。
もちろん逆にタイガース戦を乗り切っていれば
かなりいいポジションにいた可能性もある。
こればかりは実力の世界であり
144試合での結果が全て。
だが言いたく(愚痴りたく)なるファンが多いのもわかる。

テレビで見ていましたが
今年の石川、またはスワローズを象徴する試合。
石川一回り目は完璧でした。
が、5回に崩れ始め、エラーで輪をかけ
で、堪えきれずに終了……。
昨年まではそれが3回り目だったのですが
今年は統一球問題からか、1回り早い。




11日
ライアンがまたしてもタイガースの餌食に。
同点に追いついて、負けがつかなかったのが幸い。
その後も打ち込まれ、中継ぎ崩壊。
これ以降も中継ぎで負ける試合が多数出てきますね……。
こう振り返ると、2ヶ月前の問題がクリアされていない。
まあピッチングスタッフの顔ぶれみれば仕方なしか。



12日
八木がまたしてもの試合。
これもこの後何回か見るパターン(涙)。
マートンの本塁憤死ブロックで田中雅離脱。
正直、川本不在が響くことになるのかと。
田中雅とのトレード云々は抜きにして
川本のためにも外に出すことは個人的には賛成。
まあキャッチャー不足の日本球界ですから
使える中継ぎにしておけばよかったとも思いますが。

こう振り返ると、節目の試合は連敗してますね。
この流れで今年も暗黒の交流戦に突入します。







スワローズ成績 
15勝22敗

観戦試合成績
3勝2敗
5月6日 神宮
スワローズ7‐3ドラゴンズ

■小川監督
「何とか正田があそこで踏ん張ってくれた。投手陣がよく3失点に踏ん張ったのが大きかった。ここ2試合、途中から出た人が大仕事をしている。武内も常にそういう状態(いい状態)でいるのは難しいが、出たときに結果を出す。タイガース戦もそうだけど、途中から出た選手の活躍が外せない。(岩村選手の起用について)ポジションがかぶって使い方が難しい。サード、ファースト、セカンドを含めてね。(畠山選手に送りバントの指示)本人も気分が悪いかもしれないが、チーム優先で。点を取りにいく最善の策」





5月7日 神宮
スワローズ6‐0ドラゴンズ

■小川監督
「村中は非常に良かった。粘り強く投げて、勝ちがついて良かった。吉見からはそう簡単に点数は取れないが先制したのが大きかった。こういう風で長打が難しい中で、点を取るべきところで取れたのが大きかった。新田がよく打った。少ないチャンスでよく結果を残してくれたね」




5月8日 神宮
スワローズ5‐6ドラゴンズ

■小川監督
「赤川はなかなか変わらない。今のままじゃね…なかなか上がってこない。勝ちがついてないから余裕がないのかもしれないが、まずは気持ちを整理することが大事。何か考えないといけない。ただ、先はあるのでしっかり投げられるようになってほしい。点の取られ方が良くない。野球なので打たれることはあるけど、せっかく逆転してもらっているし。(交流戦前に借金完済するためには3戦3勝が条件)5割も大事だが、その日のゲームを頑張るしかない」




6日
兄貴に熱望されての復活。
いろいろ考えたが、とりあえずバックして書くことに。
あー、まだこの頃は夢があったなと。
後半戦スタート前にどこまで追いつけるかわかりませんが
スワローズ前半戦を振り返るにはいい頃合かと。

観戦試合。
松岡先発2戦目で
立ち上がりは良かったのですが
勝ち投手の権利がかかり始めて崩れる。
逆転のピンチも正田が火消しして
武内の代打満塁HR!
ピッチングスタッフに難ありの試合展開でしたが
打撃陣で勝った試合でしたね。




7日
会社でネット観戦。
村中が前半グダグダながら
何とか押さえて、最後まで投げきった試合。
この頃の村中は1~3回を投げきれば
無双状態になったのに……。




8日
今のドラゴンズならば3タテ!
そう思って見ていましたが
バレ10号で逆転するも、赤川崩れ逆転。
で、一旦追いつくも押本で失点。
勝てたなーと悔いが残る試合展開でした。
この試合を勝ちきれない。
2ヶ月後に書いているからわかることですが
今シーズンはこういった試合がいくつもありますね……。







スワローズ成績 
15勝19敗

観戦試合成績
3勝2敗