先日パリから日本に帰ってきました☺️


1番の目的だったウェディングフォトを
撮り終えた後は、ゆっくり観光も楽しみました📷


ルーブル美術館




ウェディングフォトの計画も旅の計画も
念入りにやっていた"つもり"だったのですが、


やはり旅にアクシデントはつきもので…
当日は想像以上にあたふたすることが沢山笑



ドレスはその日が初試着&
ヘアスタイルも当日打ち合わせという慌ただしい朝。

撮影中も思いのほか風と寒さが厳しくて…

本当に"やってみないとわからない事"ばかりでした😂

(撮影で利用させて頂いたカフェ😻)




ドレスは一目惚れした
ピンク×チュールのドレスを選んだのですが、


撮影後になって

☁️やっぱりウェディングとは言え少し甘すぎるかな…?
☁️もっとソフトエレガントっぽいドレスの方が良かったかな…?
☁️髪型が可愛くなりすぎちゃった
☁️今年30歳なのに大丈夫かな?

…と、余計なことを
ぐるぐると考えてしまって😂



でもそんな不安はすぐに消えて、

ストーリーでたくさん反応をいただいたり
友達からも「ピンクのチュールが玲奈っぽい😍」
と言ってもらえたりして一安心🧡


(クロワッサンを食べさせられている夫笑)




20代前半にファッション迷子で
垢抜けに悩んでいた時の自分が
この写真を見たら、きっとびっくりすると思う。


当時は
「何者かにならなきゃ」
「でもどうすればいいか分からない」

そんな不安を抱えながら、
目の前のキャリアのことだけを考えて

それが外見にそのまま表れていました。


見た目は当然超地味😂👇


(これはとりあえず着た服ではなくて、

当時新しく買ったトップスと

お気に入りのスカートなんですよね🤔)




ザ・ソフトエレガントの
シンプルなお洋服も大好きだけど、


やっぱり華やかさがある方が
自分らしくいれる感覚が湧きます😍


痩せて自信がついたら着よう
年齢的に辞めておこう


そんな言い訳ばかり考えて
自分らしさを発揮できなかったら


大袈裟かもしれないけど
あっという間に人生が過ぎてしまう。

経験やセンスも積み上がらない。



まだ30年しか生きてないけど、
これまでの人生を振り返ると

華がある自分、女性らしい自分を
自分に許して取り入れてきたからこそ

ご縁が確実に増えてきたなと思います☺️




ただフェミニンにすればいいわけではないし、
客観的な見え方も大事。


品性があって、自分らしさも華もある。

上品さ×華やかさ」は
数年前から私が伝えているテーマなのですが、

内面的にも現実的にも
本当に変わるなと最近確信しています☺️



もし今、「本当は好きなのに」と思うものがあるなら、
年齢やスペックを理由に我慢しなくて大丈夫。

その本当に好きなものこそ、
あなたの個性に繋がります♡



この変化については
またブログで書いていきますね💐



また更新します!♡




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