寝返り私こんなんじゃないんだよこんなもんじゃないんだよどうしてかなどうしてだろう君の前だと変なんだようまく伝えられないんだどうしたのって聞かれてもひまなんだって気持ちバレたくなくって気持ちバレたってどうしようもないからまたどうでもいいこと呟いて目をつむって携帯とじてりゃ眠れるなんて嘘もいいところ何回も寝返りうっては羊のように脈を数えては今日はもうおしまい今日はもうおやすみ