KUROHIGEのブログ -88ページ目

懲りない

イチジク買ってきた。最近結構食べてんだ。

で、

カビ生えてやんの。



もちろん



食ったよ。


腐ってるわけじゃないもん。

キノコみたいなもんだろ。

皮剥くときに取っちまえば問題ないズラ。

そうそう腹なんか壊すもんじゃない。


冷凍エビを半生で食うような事さえしなきゃな。


あんときは凄かった。


個体が出たのは最初だけ。

あとはもう液。

ただ黄土色の液。

とろみのカケラもない液。

頻繁に拭かれて血が滲む肛門。

赤と黄色に染まる紙・・・・・。



まあ・・・タンパク質物だけは気をつけたほうがいい。




寝るか。

笑い女


KUROHIGEのブログ


会社の事務員にに笑い上戸な女の人がいる。

背の高さで既に小学生の娘に追い抜かれ、

リッパな眉毛を持った彼女をちび眉さんとでもしとこうか。



ある時オレは領収書の清算をしていた。

4900円だったと思う。経理のおばちゃんが5000円を出すと、片手をひろげて「100円」。

予想はしていたので、すかさず持っていた100円を彼女の手のひらに「ほいっ」とおいた。


「うひひひひひひひひ」


声のする方を見ると、ちび眉さんがコッチを見ながら涙目になって笑っている。

オイオイ、どこでスイッチが入ったんだよ・・・・。




こんなこともあった。

オレが机で仕事をしていると、いきなり


「うひひひひひひひひひ」


ちび眉さん大爆笑中。

どうやら字を書いているときにくしゃみをしたらしく、

ちょうど書いていた一画がピーっと大きく撥ねたらしい。

それ見てスイッチオン。

「ひーひ――っ」言いながら弁解してた。



ところで今コンビニの缶コーヒーにバットマンシリーズの車のオマケがついている。

後ろに引っ張って手を離すと走り出すアレだ。

コイツをちび眉さんの目の前で走らせてみた。


おもむろに彼女の机に近づき、車を置いて手を離す。

「ジー」っと大きな音を出して車が走る。

一瞬目が点になった彼女。次の瞬間


「うひひひひひひひ、ひ―――っ」


なんてチョロイんだ・・・・・・・。


肩をビクンビクンさせながら笑いを収めようとする彼女の目の前で再び車を離す。

「ジ―――」


「うはははははははははは――っ」


小雨降る昼下がり。天井向いて爆笑し続けるちび眉さんであった。







辰巳第一PA

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随分と育ったな。

なんか通天閣に見えないこともない・・か。




休日の此処はすげえぞ。
ポルシェやらフェラーリやらランボルギーニやら。

なんのオフ会だよ。


何をすればこういう車買えるんですか。



こういう奴らに対抗できる日本車・・・



トヨタ2000GTだな。



もう金積んでも手に入らないし

東名を流していたあの姿。

キレイだったなあ。



あの時のオッサン、

チョットきてコイツラに一発かましてやってくれ。