新入り
グランパススクールの交流戦の帰りに前から気になっていたペットショップに寄りました。目的はキンクマハムスター。友人のひでくんが飼っているのを見て活性がメチャメチャ上がってます。彼がこの店で購入したというのでずっと気になってました。
しかしキンクマは品切れ中。ジャンガリアンとロボロフスキーのみでキンクマはいません
代わりに熱帯魚コーナーで先日亡くなったマミちゃんがいた汽水水槽の新しい住人をスカウトすることにしました。いましたよ、愛くるしいトビハゼくんが
同時に1匹だけ売れ残っていた淡水ハオコゼも購入し家に帰りました。
早速トビハゼのためにレイアウトを変更。以前渓流魚水槽を作っていたときに使った石たちを引っ張り出してきて積んでは戻しを繰り返し、2時間かけて石組みが完成しました。その間にゆっくりと水あわせをし、淡水ハオコゼの飼育水を1/2海水から1/4海水としました。

トビハゼは水槽投入後すぐに石に乗ってくれましたが、やはりまだ警戒しているようで、近づくとすぐに逃げてしまいます。撮影に手間取りましたがなんとか撮影することができました。なかなかカワイイヤツです。


ハオコゼも投入後すぐに冷凍アカムシを数本食べましたのでとりあえずは安心です。ただ、かなり水質にうるさいらしいので注意しなければなりません。体色もあまりよくないように見えます。

しかしキンクマは品切れ中。ジャンガリアンとロボロフスキーのみでキンクマはいません

代わりに熱帯魚コーナーで先日亡くなったマミちゃんがいた汽水水槽の新しい住人をスカウトすることにしました。いましたよ、愛くるしいトビハゼくんが

同時に1匹だけ売れ残っていた淡水ハオコゼも購入し家に帰りました。
早速トビハゼのためにレイアウトを変更。以前渓流魚水槽を作っていたときに使った石たちを引っ張り出してきて積んでは戻しを繰り返し、2時間かけて石組みが完成しました。その間にゆっくりと水あわせをし、淡水ハオコゼの飼育水を1/2海水から1/4海水としました。

トビハゼは水槽投入後すぐに石に乗ってくれましたが、やはりまだ警戒しているようで、近づくとすぐに逃げてしまいます。撮影に手間取りましたがなんとか撮影することができました。なかなかカワイイヤツです。


ハオコゼも投入後すぐに冷凍アカムシを数本食べましたのでとりあえずは安心です。ただ、かなり水質にうるさいらしいので注意しなければなりません。体色もあまりよくないように見えます。

目指せ豊スタ!@河合池運動広場
度重なる寄り道によって豊スタへの道は閉ざされたので、とりあえず今回のサイクリングの最長到達点を確定することにしました。
近くに運動広場があり、前から気になっていた場所だったので、そこを到達点として折り返すことにしました。
少し前から気になっていたのですが、豊田ではマレットゴルフが盛んでいくつかのゴルフ場が作られているとのこと。マレットゴルフとはゲートボールのスティックとボールを使って、パターゴルフのような感覚で行う長野県発祥のスポーツです。ゲートボールでの老人同士のトラブルが各地で報告される中で、新たな老人向けのスポーツとして普及が進んでます。なかでも豊田市は老人の健康増進を目的に精力的にマレットゴルフ場が建設されており、この河合池運動広場のコースを一度見てみたいと思ってました。
河合池運動公園についてすぐ目に飛び込んできたのは元気なリトルの練習でした。実はジュニアの野球について、試合中のヤジや多くの指導者の質・人間性などの点であまり良い印象が無かったのですが、グランドで練習している子どもたちの目の輝きに少し考えを改めました。家に籠もってるよりは100万倍マシです。ただ、やはり練習を見ていると常に順番待ちの形式で練習していたので非効率的であることを再認識しました。また、2つあるグランドうちの片方ではマシン打撃練習をしていました。ただでさえ野球はユニフォームや道具を揃えるのにお金がかかるのに・・・大変


野球のグランドの横にマレットゴルフ場の案内看板がありました。

池を挟んで南北それぞれ18ホール、合計36ホールある本格的なゴルフ場のようです。各ホールでは老人たちを中心にマレットゴルフを楽しんでいる姿を見ることができました。やはり老人が幸せでないと良い社会とは言えないですもんね。トヨタの製品や企業文化に関してはかなり言いたいことがあるのですが、社会への利益還元に関しては素晴らしいと思いました。



さあこれから、小僧の待つラグビー練習場に戻ります。次回は寄り道をせず、絶対に豊田スタジアムまで到達したいと思います。
おまけ:運動広場の池ではヘラ師が釣りを楽しんでました。

大きな地図で見る
近くに運動広場があり、前から気になっていた場所だったので、そこを到達点として折り返すことにしました。
少し前から気になっていたのですが、豊田ではマレットゴルフが盛んでいくつかのゴルフ場が作られているとのこと。マレットゴルフとはゲートボールのスティックとボールを使って、パターゴルフのような感覚で行う長野県発祥のスポーツです。ゲートボールでの老人同士のトラブルが各地で報告される中で、新たな老人向けのスポーツとして普及が進んでます。なかでも豊田市は老人の健康増進を目的に精力的にマレットゴルフ場が建設されており、この河合池運動広場のコースを一度見てみたいと思ってました。
河合池運動公園についてすぐ目に飛び込んできたのは元気なリトルの練習でした。実はジュニアの野球について、試合中のヤジや多くの指導者の質・人間性などの点であまり良い印象が無かったのですが、グランドで練習している子どもたちの目の輝きに少し考えを改めました。家に籠もってるよりは100万倍マシです。ただ、やはり練習を見ていると常に順番待ちの形式で練習していたので非効率的であることを再認識しました。また、2つあるグランドうちの片方ではマシン打撃練習をしていました。ただでさえ野球はユニフォームや道具を揃えるのにお金がかかるのに・・・大変



野球のグランドの横にマレットゴルフ場の案内看板がありました。

池を挟んで南北それぞれ18ホール、合計36ホールある本格的なゴルフ場のようです。各ホールでは老人たちを中心にマレットゴルフを楽しんでいる姿を見ることができました。やはり老人が幸せでないと良い社会とは言えないですもんね。トヨタの製品や企業文化に関してはかなり言いたいことがあるのですが、社会への利益還元に関しては素晴らしいと思いました。



さあこれから、小僧の待つラグビー練習場に戻ります。次回は寄り道をせず、絶対に豊田スタジアムまで到達したいと思います。
おまけ:運動広場の池ではヘラ師が釣りを楽しんでました。

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