「八尾比沙子」と「刈割への道」へ到達。


ここは割とさくっと行けちゃいました。
八尾さんが呼んでるの気付かなくてちょっと焦ったけど…
あとね、手が震えるんだぜチクショー
視界ジャックがぶれるぜ!


「安野依子」と「刈割への道」へ到達。


何か難しそうなステージがきたぜ!
こういうゲームは、銃弾の数って必ず決まっているもの。
変に出し惜しみしちゃう私は「銃なんて撃てない!打撃戦で何とかする!」って感じだったんですけど、今は武器が銃しかないし、逃げ回るだけでクリアできるステージじゃないらしいので、屍人の視界をジャックしつつ慎重に進みました。
しかしそれが間違いだったのです。

一人目の屍人を倒した後、小屋にラジオを取りに行った時、私は二人目の屍人の視界をジャックしたまま機会を伺っていたのです。

が。

もたもたしてるうちに一人目の屍人が復活してしまったようで、依子がお亡くなりに…

これはスピードも必要なのね。
ハートはドキ土器状態で何とかクリア。


次は待ちに待ったヘタレのステージ!
心が躍るぜ!
「駐在警察官」からの逃亡。

一旦プレイ動画を全て見ているので、やるべき事は解っている私。
余裕ぶっこいてライトをつけたままプレハブ小屋へ。
「車の鍵、車の鍵~♪余裕じゃん」
とか思って小屋の中をうろうろしていたら…


パァン!



撃たれた。



何事かと思い扉の方を見てみると

何か開けられてるし。

石田さんこっち見てるし。



慌てて左スティックをぐりぐりするも、
こいつ方向変換ばっかりしやがってちっとも動かねぇ…!

あ、また撃たれた。

死んだ。



さすがは鬼畜ゲー…(?)
ちなみにライト消してやったら難なく出来ましたとさ。
このゲームを始めるきっかけは、某動画サイトでプレイ動画を見たのが始まりでした。
動画を見ているぶんにはとても簡単そうに見えたこのゲーム。実は超鬼畜ゲーらしい。
しかし双子への愛が高じてあまり躊躇う事なく購入を決意しました。
静岡ですら投げた私が果たしてクリア出来るのか…
とても不安だけど、やれるだけやってみる事にします。