ちょうどこの前のコーチングレッスンでストレングスファインダーの話になりまして。今の会社入った時最初にやったんですよーの話から、先生が日本にストレングスファインダーを広めた第一人者と知り合いとのことでかなり盛り上がった。
このストレングスファインダーとは、Web上で180の質問に回答することで自分の強みを診断できるシステム。ポジティブ心理学に基づいて開発されており、書籍(『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』と『心のなかの幸福のバケツ』)に添付されている固有のIDをシステムに入力して、メールアドレスや年齢などの個人情報を登録すると診断がスタートする。質問は全部で180問ほどあるようで、それに全て答えると34ある強みのうち上位5つがわかるというもの。アメリカのギャラップ社が開発したもので、日本でもかなり定評がある。
通常は上位五つの能力のみ知ることができるのだが、同じくらい大事なのは下位の5つなのだとか。というのも、下位の能力はその人がどう頑張って努力したとしてもそもそもの資質がないので無駄というか身につかないものであることが多いのだとか。自分にない能力を持つ人とパートナー関係になれれば、お互いの弱点を補完しあい、強い組織ができるようになるとのこと!
下位が気になってしまったので、さっそくギャラップ社のHPへ。全てのレポートを開示するには$89となかなかのお値段ではあるが、ここは自己投資と思い購入。
まあ2回飲み会行ったらそのくらいすぐ飛んで行ってしまうしね^^;
ちなみに上位5つと下位5つを見てみると…
1 Maximizer 最上志向
2 Positivity ポジティブ
3 Developer 成長促進
4 Belief 信念
5 Communication コミュニケーション
30 Context 原点思考
31 Restorative 回復思考
32 Harmony 調和性
33 Discipline 規律性
34 Analytical 分析思考
という結果に。各能力の詳しい説明は割愛しますが、なるほど合ってるなぁというかんじΣ(゚Д゚)
このストレングスファインダーとは、Web上で180の質問に回答することで自分の強みを診断できるシステム。ポジティブ心理学に基づいて開発されており、書籍(『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』と『心のなかの幸福のバケツ』)に添付されている固有のIDをシステムに入力して、メールアドレスや年齢などの個人情報を登録すると診断がスタートする。質問は全部で180問ほどあるようで、それに全て答えると34ある強みのうち上位5つがわかるというもの。アメリカのギャラップ社が開発したもので、日本でもかなり定評がある。
通常は上位五つの能力のみ知ることができるのだが、同じくらい大事なのは下位の5つなのだとか。というのも、下位の能力はその人がどう頑張って努力したとしてもそもそもの資質がないので無駄というか身につかないものであることが多いのだとか。自分にない能力を持つ人とパートナー関係になれれば、お互いの弱点を補完しあい、強い組織ができるようになるとのこと!
下位が気になってしまったので、さっそくギャラップ社のHPへ。全てのレポートを開示するには$89となかなかのお値段ではあるが、ここは自己投資と思い購入。
まあ2回飲み会行ったらそのくらいすぐ飛んで行ってしまうしね^^;
ちなみに上位5つと下位5つを見てみると…
1 Maximizer 最上志向
2 Positivity ポジティブ
3 Developer 成長促進
4 Belief 信念
5 Communication コミュニケーション
30 Context 原点思考
31 Restorative 回復思考
32 Harmony 調和性
33 Discipline 規律性
34 Analytical 分析思考
という結果に。各能力の詳しい説明は割愛しますが、なるほど合ってるなぁというかんじΣ(゚Д゚)
