BLOODY DAWN  ( 新スピード指数公開 ~南関東公営+中央競馬 )+( 仙道帝財術+オカルト ) -5ページ目

BLOODY DAWN  ( 新スピード指数公開 ~南関東公営+中央競馬 )+( 仙道帝財術+オカルト )

★新しいスピード指数で南関東公営競馬と中央競馬を365日連続予想★
☆仙道帝財術で小金持ち☆

NHKマイルCはマイルのスピード指数通りの決着。

 

昨日のNHKマイルCは、1着が単勝2番人気16アエロリット、

 

2着が単勝13番人気14リエノテソーロで、馬連でも1万7290円の

 

高配当決着となった。

 

 

しかし、ミラージュ指数(スピード指数)では16アエロリットが指数2位、

 

14リエノテソーロが指数4位と、普通にあり得る組合せの着順だった。

 

指数1位の単勝1番人気カラクレナイは前走の桜花賞で7番人気

 

4着に過ぎなかったので、明らかに鉄板軸とは言えなかった。

 

 

指数1位に不安がある場合は、指数2位以下で買い目を決めるのは、

 

スピード指数のごく初歩的な用法だ。ややこしい予想の議論は不要で

 

ある。

 

 

自分は指数の精度を上げれば、余計な議論は無意味と考える。特に

 

どの馬が昔のどの馬のイメージに似ている等という話は、単なる主観

 

に過ぎず、ある種のよた話でしかない。

 

 

指数派は指数の精度を上げる。指数の精度が上がれば、必然的に

 

的中や配当はついてくる。余計な独りよがりの議論は、指数の精度向

 

上を断念した人間の自己逃避に過ぎない。

 

 

 

 

 

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NHKマイルC ○ー▼(指数2位ー4位)で1万7290円的中!!

 

 

東京11RNHKマイルC(G1)ミラージュ指数

04 124

16 116 1着

15 113

14 106 2着

17 105

03 102

10 102

02 101

 

◎04カラクレナイ

○16アエロリット 1着

▲15レッドアンジェル

▼14リエノテゾーロ 2着

×10ディバインコード

 

 

今日は内馬場が荒れていたことと、04カラクレナイが

もまれ弱い印象から、外枠の指数と印上位馬のボックスも

押さえておいたのが良かったです。

16アエロリットは2番人気でしたが、

14リエノテソーロは18頭中の13番人気。

しかし、ミラージュ指数(=スピード指数)では18頭中4位。

今回の2着は決してフロックではないということです。


 

 

 

 

 

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東京11RNHKマイルC(G1)ミラージュ指数

04 124

16 116

15 113

14 106

17 105

03 102

10 102

02 101

01  97

05  87

12  87

08  85

 

◎04カラクレナイ

○16アエロリット

▲15レッドアンジェル

▼14リエノテゾーロ

×10ディバインコード

△02キョウヘイ

△03アウトライアーズ

▽01モンドキャノン

▽07ジョーストリクトリ

▽12ミスエルテ

▽05プラチナヴォイス

▽08タイムトリップ

▽13トラスト

 

 

 

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京都11R京都新聞杯(G2)ミラージュ指数

03 112

08 108

07 105

05  98

02  96

04  96

06  94

09  89

12  89

 

◎03サトノクロニクル

○08ミッキースワロー

▲05サトノリュウガ

▼02ダノンディスタス

▼04インヴィクタ

×06ゴールドハット

△07ハギノアレス

△11プラチナムパレット

 

 

 

 

 

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東京11RプリンシパルS(OPEN)ミラージュ指数

01 133

11 124

09 118

12 115

04 113

08 111

08 110

05 101

02  91

10  91

 

予想印

◎01レッドローゼス

○11チャロネグロ

▲08ダイワキャグニー

▼05ヘリファルテ

×03エルトディーニュ

△10スズカメジャー

 

 

 

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キタサンブラックに見られるJRAの悲願 JRAは当然枠順や馬場の操作をしている

 

先日あるネットラジオで、JRAは枠順や馬場状態などに一定の操作を

 

加えて、ある特定の馬が勝ちやすいようにしているかどうかという話を

 

しているのを聴いた。

 

 

話し手は、JRAによる人為的操作はないと考えた方が良い、と話して

 

いたが、リアルタイムでのリスナーの反応を見ると、やはり一定の

 

操作やオペレーションは存在するのではないか、というコメントが

 

目立った。

 

 

自分は、これまでに何度も不自然と感じられた枠順などから万馬券

 

を取ったこともあるので、一定の人為的操作やいわゆる「サイン馬券」

 

もあると考えている。

 

 

そもそもJRAは戦前の軍馬育成目的から始まった国策事業のひとつ

 

なので、国家意思がまったく介入していないと考える方がピュアに

 

過ぎると考える。

 

 

自分は、現在のJRAの基本目標は「凱旋門賞の優勝」だと想定している。

 

凱旋門賞を勝つためには、ディープインパクトのような、絶対的なスピ

 

ード能力と瞬発力だけでは不十分で、これらの力に加えて、荒れた

 

馬場を長時間全力で走り切れる持久力が不可欠になる。

 

 

それゆえ日本の馬場では、やや重程度に湿った馬場や、開催後半の

 

荒れた馬場でも勝ち切れる力が必要になる。

 

現在そうした能力が最も優れていると考えられるのが、キタサンブラックだろう。

 

先の天皇賞は、JRA発表では良馬場だったが、実際にはやや重に

 

近い水分含有量だった。キタサンブラックは大逃げを打ったヤマカツラ

 

イデンの二番手を保ち続けて、そのまま直線で追い込んできたシュ

 

ヴァルグランやサトノダイヤモンドを振り切って勝ち切った。

 

 

このように先行したまま勝ち切る力が、凱旋門賞で勝つにはどうしても

 

必要になる。自分は今回の天皇賞・春は凱旋門賞への挑戦権獲得

 

レースだったと思う。

 

 

キタサンブラックは見事にJRAの期待に応えることができた。

 

JRAはキタサンブラックを凱旋門賞に送りだすために、今後最大限の

 

支援やバックアップを怠らないだろう。

 

それゆえ、少なくとも凱旋門賞に挑戦する以前の国内戦では、

 

キタサンブラックに土がつくことは極力避けるはずである。

 

 

それゆえ今後はキタサンブラックは内枠に配列され、馬場には

 

一定の水分が保たれるように散水も行われるだろうし、末脚一気の

 

馬がキタサンブラックを差し切らないように、芝も刈り込みを控えめに

 

するだろう。

 

 

ただ、キタサンブラックは一番人気になるだろうから、2・3着に

 

薄めが入って、観客の満足度も維持するように配慮するだろう。

 

(固い馬券ばかりになると、キタサンブラックの出走するレースへの

 

関心が低下する恐れがある)。

 

 

そこから導き出される戦略は、今後のキタサンブラックが出走する

 

レースでは、キタサン頭から人気薄への馬単・ワイド・三連単が

 

狙いということになるのではないか。

 

 

 

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「エロマンガ先生」確かに可愛いし、楽しいけど、個人的には今一つ萌え・燃えない理由

 

これは言うまでもなく、「エロマンガ先生」が義妹ものだからです(笑)

 

だって主人公の和泉正宗と同居している 紗霧は義理の兄妹なん

 

だから、基本恋愛しようが、構わないわけで、その二人がお互い

 

に好意を持っていたって別に何の問題もないからである。

 

 

で、何も問題のない恋愛を傍から見ている分には、そこには

 

格段のときめきの要素はない、と自分は思うのだ。

 

もちろん、これまでイラストでしか見られなかった紗霧が、ぬるぬると

 

動画で動くアニメは特に可愛らしくて、やはり毎回視聴はしてしまう

 

のだが、せつないほどのときめき感はないというのが率直な感想

 

ではある。

 

 

自分は子どものころから実の兄弟姉妹ものが好きで、(実の兄・弟もの

 

だけは断固拒絶だが(><) )、ほかには『幻魔大戦』(=実の姉弟)

 

『魔法科高校の劣等性』(=実の兄妹)なんかも好きである。

 

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』(実の兄妹)と

 

『ヨスガノソラ』(実の兄妹)は、言うまでもない(><)/

 

(あと横溝正史の『八つ墓村』は義理の姉弟だったが、弟を心から

 

愛してしまった姉のせつない心情が繊細に描写されていて、心を

 

打つ)。

 

 

ただ、自分にも実の姉がいるのだが、姉に対しては恋愛感情など

 

は一ミクロンも感じていないし、感じたこともない。

 

自分は単に、「禁断の恋愛」という設定が好きなのだろうと思う。

 

 

実際には失恋や片思いは辛いし嫌だけど、映画などでは悲恋物

 

が大好きという人がいる。多分それと同じではないかと思っている。

 

 

だから、『ロミオとジュリエット』みたいな結ばれてはいけない一門同士

 

の恋愛も、やはり大好きである。

 

 

まあ、きれいな言い方をするならば、ロマンチストということなのかな。。(単に偏っているだけという気もするけれど(^^; )