xjw のレッドスプラウトで皆さんおはようございます


今日のトピックは全てを白黒ジャッジする私というトピックでお話ししたいと思います


私はですね PT PTSD になって15年ぐらい今なるんですけれども今でもその治療を継続しています私が日常生活の中で特に気をつけているのは物事の白黒を控えるということです


生まれながらに何が白で何が黒なのかというのを常日頃頭の中で考えていて具体的なこと言えば例えば疲れたとかっていう弱音を口から吐くことさえも自分に対して罪悪感を抱くほど自分で自分の首を絞めていたような過去がありましたなので自分の気持ちを吐き出すとか表現するとか雨の度にでもを書きなぐると言ったその行為自体に対して私は最初すごく罪悪感と敗北感を感じていて自分の気持ちにうまく付き合ってあげることができずにいました


西オーストラリアに来て今の心理士の方と出会ってから


人間は1日


何百万以上の考えが無意識のうちに脳裏に浮かぶようにできているということをお話ししお話していただいてその全て猫白黒つけて行っては疲れてしまうのでグレーゾーンがほぼあるということを入れるようにという話をしていただきましたて振り返れば私あの頃の娘だった頃やることがなさすぎて自分のすることなすことに白黒つけることが趣味ということをして暇つぶしをしてるんかなと今になったら思いますの曲がね自分だけではなくてたまにに対してもね剥く時がとても自分自身も嫌になるのでま今もねあのを意識しながらその CTC PTSD と付き合ってます


今日も1日仕事頑張りすぎず過ごしてきましょう