赤き血の侍 -9ページ目

筋肉痛が・・・

球春到来!

雨で少し始動が遅れていた草野球野球がスタートしました。

日曜日のいい天気のなか、初練習。

MEMBERの何人かは、ポカポカ陽気のなか、半袖で動いていました。

それにしても、三十路を迎え、しかも3ヶ月ぶり。

その日の夜には既に筋肉痛ショック!

火曜日になってもまだとれない。

鍛え方が足らない証拠だ。
暖かくなってきたので、ウォーキングでも再開しよう。

ポンテの苦悩&人事異動発令

こんばんわ。

人事異動が発令され、異動することになりました。

とはいえ、もう3ヶ月も前から大体のことは言われていたので、特に驚くこともなく。

周りの人が、自分が予想していた以上に、反応していたので、少しビックリ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


まぁ、基本的には、『お客様のために何が出来るか』を立場が変わっても、取り組んでいく。



さて、話は変わって、レッズのホーム初戦。

結果はみなさんご存知のとおり3対1で、2009年シーズン初勝利ほし1

ポンテは1得点、2アシストの大活躍。文句なしのMan Of The Matchに選出する評論家がおおかったですね。

この1戦、すこし気がかりな点が2つ。

①ポンテが孤立している。
 アシストは1つはコーナキックから。もう1つは速攻から。
 1得点は、FC東京が戦意喪失している際の、速攻での得点。
 こうみると、コンビネーションサッカーにおける、崩しの形ではなく、去年、おととしのレッズのサッカーに
 近い。
 そうなると、コンビネーションサッカーを得意とする高原よりも、エジのほうがスピード&パワーで強引に突破を
 可能にし、ポンテとの連携は○。

②細貝のサイドバック起用。
 細貝自信の能力の高さは、レッズにとって非常に良い武器。しかし、啓太、細貝、坪井の3バックのようなかたち。
 闘莉王のオーバーラップの穴埋め。のようなこれまた、昔の形。


という2点が気がかりである。
これをフィンケ監督が意図的に仕込んだ上での4バックなのか、あくまで優秀な人材ベースで当てはめてやっているのか、まだ見えてこない。
やはり真の4バックを目指すのであれば、現時点では右にヤマ。左に平川がBEST。
細貝はボランチでこそ、その能力が最大限発揮される。


しかし、悪い点ばかりではない。
元気の継続スタメン、山田直の出場。坪井の絶妙のオーバーラップ。水を得た魚のような阿部の縦横無尽の運動量。前線の入れ替えでの、達也の2列目起用。

これで、ウメの復帰。アレックスの復帰。赤星の飛躍とボランチから前を誰が入っても、かなり高いレベルでの攻撃が機能するような、チームの意識は随所に見られている。

次節、開幕2連敗の磐田が相手だが、お互い今年から4バックに切り替えたチーム同士。
大量得点での勝利を期待する。

※それしても、磐田の川口をまだ代表に呼ぶのかと、あきれている。
 昨年もそうだが、失点の多いチームのゴールキーパーには、DFだけでなく、必ずGKにも悪い点がある。
 代表に呼ばれるからには、結果が求められる。
 ふさわしいと思われる人材の選出を期待する。
 個人的には、楢崎、都築、菅野(柏)、西川(大分) が妥当かと。
 ワーストは、川口、榎本(神戸、横浜の両方)。は無理。











悩む。フニャ。

皆様、お疲れ様です。

今週末、レッズのホーム開幕戦REDSですね。

その前に、浦和が国連の機関「FOUNAP]と提携のニュースが飛び込んできましたね。

チームとしても好きだが、やはり『グローカル』の推進を掲げている、

ビジネスモデル、ビジネスビジョンに非常に好感が持てます。

自分の仕事も『お客さま志向、お客さま密着』と唱っていますが、

正直会社の方向性が、本当にむいているのか、自分はその精神をもとに判断できているのか。

悩みながら仕事をしています。

レッズにもまだまだ、グローバル地球と同時に、ローカル面の整備が追いついていない気もしますが、

やり遂げてくれると信じています。

理想は、自分もそんな仕事に携わってみたいと、思いながら日々精進です。チカラコブ