筋肉痛が・・・
球春到来!
で少し始動が遅れていた草野球
がスタートしました。
日曜日のいい天気のなか、初練習。
MEMBERの何人かは、ポカポカ陽気のなか、半袖で動いていました。
それにしても、三十路を迎え、しかも3ヶ月ぶり。
その日の夜には既に筋肉痛
火曜日になってもまだとれない。
鍛え方が足らない証拠だ。
暖かくなってきたので、ウォーキングでも再開しよう。
で少し始動が遅れていた草野球
がスタートしました。日曜日のいい天気のなか、初練習。
MEMBERの何人かは、ポカポカ陽気のなか、半袖で動いていました。
それにしても、三十路を迎え、しかも3ヶ月ぶり。
その日の夜には既に筋肉痛

火曜日になってもまだとれない。
鍛え方が足らない証拠だ。
暖かくなってきたので、ウォーキングでも再開しよう。
ポンテの苦悩&人事異動発令
こんばんわ。
人事異動が発令され、異動することになりました。
とはいえ、もう3ヶ月も前から大体のことは言われていたので、特に驚くこともなく。
周りの人が、自分が予想していた以上に、反応していたので、少しビックリ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
まぁ、基本的には、『お客様のために何が出来るか』を立場が変わっても、取り組んでいく。
さて、話は変わって、レッズのホーム初戦。
結果はみなさんご存知のとおり3対1で、2009年シーズン初勝利
ポンテは1得点、2アシストの大活躍。文句なしのMan Of The Matchに選出する評論家がおおかったですね。
この1戦、すこし気がかりな点が2つ。
①ポンテが孤立している。
アシストは1つはコーナキックから。もう1つは速攻から。
1得点は、FC東京が戦意喪失している際の、速攻での得点。
こうみると、コンビネーションサッカーにおける、崩しの形ではなく、去年、おととしのレッズのサッカーに
近い。
そうなると、コンビネーションサッカーを得意とする高原よりも、エジのほうがスピード&パワーで強引に突破を
可能にし、ポンテとの連携は○。
②細貝のサイドバック起用。
細貝自信の能力の高さは、レッズにとって非常に良い武器。しかし、啓太、細貝、坪井の3バックのようなかたち。
闘莉王のオーバーラップの穴埋め。のようなこれまた、昔の形。
という2点が気がかりである。
これをフィンケ監督が意図的に仕込んだ上での4バックなのか、あくまで優秀な人材ベースで当てはめてやっているのか、まだ見えてこない。
やはり真の4バックを目指すのであれば、現時点では右にヤマ。左に平川がBEST。
細貝はボランチでこそ、その能力が最大限発揮される。
しかし、悪い点ばかりではない。
元気の継続スタメン、山田直の出場。坪井の絶妙のオーバーラップ。水を得た魚のような阿部の縦横無尽の運動量。前線の入れ替えでの、達也の2列目起用。
これで、ウメの復帰。アレックスの復帰。赤星の飛躍とボランチから前を誰が入っても、かなり高いレベルでの攻撃が機能するような、チームの意識は随所に見られている。
次節、開幕2連敗の磐田が相手だが、お互い今年から4バックに切り替えたチーム同士。
大量得点での勝利を期待する。
※それしても、磐田の川口をまだ代表に呼ぶのかと、あきれている。
昨年もそうだが、失点の多いチームのゴールキーパーには、DFだけでなく、必ずGKにも悪い点がある。
代表に呼ばれるからには、結果が求められる。
ふさわしいと思われる人材の選出を期待する。
個人的には、楢崎、都築、菅野(柏)、西川(大分) が妥当かと。
ワーストは、川口、榎本(神戸、横浜の両方)。は無理。
人事異動が発令され、異動することになりました。
とはいえ、もう3ヶ月も前から大体のことは言われていたので、特に驚くこともなく。
周りの人が、自分が予想していた以上に、反応していたので、少しビックリ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
まぁ、基本的には、『お客様のために何が出来るか』を立場が変わっても、取り組んでいく。
さて、話は変わって、レッズのホーム初戦。
結果はみなさんご存知のとおり3対1で、2009年シーズン初勝利

ポンテは1得点、2アシストの大活躍。文句なしのMan Of The Matchに選出する評論家がおおかったですね。
この1戦、すこし気がかりな点が2つ。
①ポンテが孤立している。
アシストは1つはコーナキックから。もう1つは速攻から。
1得点は、FC東京が戦意喪失している際の、速攻での得点。
こうみると、コンビネーションサッカーにおける、崩しの形ではなく、去年、おととしのレッズのサッカーに
近い。
そうなると、コンビネーションサッカーを得意とする高原よりも、エジのほうがスピード&パワーで強引に突破を
可能にし、ポンテとの連携は○。
②細貝のサイドバック起用。
細貝自信の能力の高さは、レッズにとって非常に良い武器。しかし、啓太、細貝、坪井の3バックのようなかたち。
闘莉王のオーバーラップの穴埋め。のようなこれまた、昔の形。
という2点が気がかりである。
これをフィンケ監督が意図的に仕込んだ上での4バックなのか、あくまで優秀な人材ベースで当てはめてやっているのか、まだ見えてこない。
やはり真の4バックを目指すのであれば、現時点では右にヤマ。左に平川がBEST。
細貝はボランチでこそ、その能力が最大限発揮される。
しかし、悪い点ばかりではない。
元気の継続スタメン、山田直の出場。坪井の絶妙のオーバーラップ。水を得た魚のような阿部の縦横無尽の運動量。前線の入れ替えでの、達也の2列目起用。
これで、ウメの復帰。アレックスの復帰。赤星の飛躍とボランチから前を誰が入っても、かなり高いレベルでの攻撃が機能するような、チームの意識は随所に見られている。
次節、開幕2連敗の磐田が相手だが、お互い今年から4バックに切り替えたチーム同士。
大量得点での勝利を期待する。
※それしても、磐田の川口をまだ代表に呼ぶのかと、あきれている。
昨年もそうだが、失点の多いチームのゴールキーパーには、DFだけでなく、必ずGKにも悪い点がある。
代表に呼ばれるからには、結果が求められる。
ふさわしいと思われる人材の選出を期待する。
個人的には、楢崎、都築、菅野(柏)、西川(大分) が妥当かと。
ワーストは、川口、榎本(神戸、横浜の両方)。は無理。
悩む。フニャ。
皆様、お疲れ様です。
今週末、レッズのホーム開幕戦
ですね。
その前に、浦和が国連の機関「FOUNAP]と提携のニュースが飛び込んできましたね。
チームとしても好きだが、やはり『グローカル』の推進を掲げている、
ビジネスモデル、ビジネスビジョンに非常に好感が持てます。
自分の仕事も『お客さま志向、お客さま密着』と唱っていますが、
正直会社の方向性が、本当にむいているのか、自分はその精神をもとに判断できているのか。
悩みながら仕事をしています。
レッズにもまだまだ、グローバル
と同時に、ローカル面の整備が追いついていない気もしますが、
やり遂げてくれると信じています。
理想は、自分もそんな仕事に携わってみたいと、思いながら日々精進です。
今週末、レッズのホーム開幕戦
ですね。その前に、浦和が国連の機関「FOUNAP]と提携のニュースが飛び込んできましたね。
チームとしても好きだが、やはり『グローカル』の推進を掲げている、
ビジネスモデル、ビジネスビジョンに非常に好感が持てます。
自分の仕事も『お客さま志向、お客さま密着』と唱っていますが、
正直会社の方向性が、本当にむいているのか、自分はその精神をもとに判断できているのか。
悩みながら仕事をしています。
レッズにもまだまだ、グローバル
と同時に、ローカル面の整備が追いついていない気もしますが、やり遂げてくれると信じています。
理想は、自分もそんな仕事に携わってみたいと、思いながら日々精進です。
