赤き血の侍 -4ページ目

VSガンバ大阪

観戦日記とは言えど、今回はテレビ観戦でした。

ガンバ大阪のポイントは3つ。良かった点1つと悪かった点2つ
1、フィジカルの未熟さ。
2、ゴール前でのアイデア
が悪かった点。
フィジカルの未熟さは、ポジティブな話で、直輝も元気も最後のフィニッシュ時に、ガンバ大阪のディフェンスに体を寄せられ、十分な態勢で打たせてもらえなかった。
しかし、これはこれからの課題。両名とも自覚はしていると思う。

ゴール前のアイデアは、やはり問題。今、エジ、直輝、元気、セルとバイタルエリアで横並びになってしまい、ボランチの啓太と阿部のパスセンスが問われる形になってしまっている。
ミランのピルロやアーセナルのセスクのように、アイデアを出せればいいが、その能力はない、そうなると、ポンテがいない今は直輝が少しひいて、阿部が前に積極的にでることで、よりゴールに近いところへのアプローチが可能になる。

3、山田のゲームコントロールが良かった点。

完全に山田が右サイドを制圧し、なおかつ、ゲームを自分の好きなスピードで組み立てていた。

相対したルーカスは90分間いたかいないかわからないような状況に陥れ、下平もその驚異に恐れ、何もできず
オーバーラップも絶妙。

最後のマイナスのパスも、感じられる人間にしかできないタイミング、スペースへのパスであった。

連戦が続くだけに、ヤマの離脱だけは避けなければならない。

明後日にナビスコの大分戦だが、西澤、林、近藤、野田、赤星などの若手にチャンスを与えてほしいと個人的には考える。
特に赤星と西澤。この二人のテンポはチームにリズムを生む。また悪かった点の2つ目の解消には赤星は最適な能力の持ち主である。

時代の波が

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とうとう、草野球にも時代の波が!

Dataが蓄積できるなんて☆
スポーツ紙の『打率ベスト10』のように。

夢のようだ。

チームでの成績がわかると、スタメンで出れる可能性が高くなるかな。

最近は、なんかいろいろな事情を含んでのオーダーだしね。

それにしてもサイボウズはやるナ(☆。☆)

関東草野球リーグと組んだら、年間いくら儲かるんだろう。

悩み事。

最近、非常に悩んでいます。


何に悩んでいるかと・・・
i-phoneを買うか、DoCoMoの携帯を機種変更するのか。

どっちがいいのだろう。

i-phoneはいろいろなアプリケーションがあり、画面も大きいし。

DoCoMoはブラックベリーが番号を変えずにできるのもいいし、画面も思ったゆりも見やすかった。

悩み始めてから三週間。

答えはでるだろうか。

こうご期待。