We are REDS!
フィンケ新監督・信藤TDに期待します!
するしかないです…
野人・ウッチー・ゲルトお疲れ様でした。
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フィンケ新監督・信藤TDに期待します!
するしかないです…
野人・ウッチー・ゲルトお疲れ様でした。
Jリーグ年間パスが届かない!システム不備で納期遅れ(2月28日、スポーツ報知)
開幕を1週間後に控え、Jクラブが“チケットパニック”に陥っている。原因はJリーグが今季から導入した「ワンタッチパス」。ICチップを年間パスに組み込み観戦履歴を会場ゲートで記録するシステムで、リーグは3年以内に全クラブの導入を求めていた。
今季は20以上のクラブが採用。だが製造元のJリーグエンタープライズのシステム不備で納期が3週間遅れ、7日の開幕までに一部サポーターに年間パスが届かない事態に陥った。「鳴り物入りで導入したのにお粗末。前のシステムに違約金を払って移行したのに」とあるJクラブ社長は怒り心頭。別のクラブはサポーターへの謝罪対応で約240万円の支出があったという。
J幹部は「無理ということを早めに伝えればよかった」と神妙だが、3月10、11日のJリーグ理事会は紛糾必至。クラブ側はリーグに損金弁済などを求めていく意向だ
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うちのICカードは、24日に無事に届いてますけど、開幕戦に届かないかもってひどいね。
Jリーグエンタープライズ… 一体何をしてるんでしょうか。
こんなんだと、実際スタジアムに行ってピピッっとならないとか、ありそうで怖い。
大丈夫かな。ちょっと心配。
ロッド・スチュワート 浦和ホーム開幕戦で歌う <スポーツ報知>
今月、13年ぶりに来日公演を行う英ロック歌手のロッド・スチュワート(64)が、14日のサッカーJ1・浦和のホーム開幕戦(対F東京、埼玉)に特別ゲストとして登場するプランが1日、分かった。浦和サポーターが勝利時に歌う曲が、ロッドの「セイリング」のカバーという縁や、同日に埼玉公演があることなどから、球団がラブコール。サッカーファンのロッドもオファーに感銘を受けており“勝利のコラボ”が実現しそうだ。でも、どうせ来てくれるなら勝利の歌を一緒に歌いたいよね。
それと「We Are Diamonds」は日本語歌詞じゃないですから。
先日、一時帰国中にフィンケ監督と再会しました。今年から浦和の指揮を執る彼は、実は私にとっても20年来の“恋人”です。結果重視の考え方が広まり、手堅い戦術を執る監督が増える欧州にあって、結果と同時に美しい攻撃サッカーも追求する貴重な存在。育成面や営業面など、ピッチ外にも気を配られる、視野の広さもすばらしい。彼がフライブルクの監督のころから「いつか一緒に仕事をしたい」と思っていました。
昨年2月、うちのバズタレビッチ監督から電話番号を教わり、彼と話す機会を持ちました。その後頻繁に連絡を取り合う仲になり、9月にはホームのボルドー戦にも招待しました。そして私はついに「もしも将来日本に戻ってクラブのGMをすることになったら、誰よりもあなたと一緒に仕事をしたい」と打ち明けたのです。しかしフィンケさんはその直後、何と浦和からオファーを受けました。
私は残念と思うよりも、彼が来日するチャンスの到来を、うれしく思いました。なぜならフィンケさんは、日本に「走るサッカー」を広めたオシムさんと同様に、日本サッカー界全体にいい影響を与えてくれるだけの力、そして哲学をお持ちの方だからです。本人から相談も受けましたが「ぜひオファーを受けてください」と強く勧めました。
本人も日本で、腰を据えて仕事をするつもりのようです。一部では「フィンケは日本食が苦手で、母国から食べ物を取り寄せている」と言われているようですが、実は日本食が大好き。自宅のリビングには、日本の文化についての本が、何十冊も山積みになっていました。自分だけでなく奥様にも、日本語の特訓コースを受講させています。その姿は、日本を文化面からも分析して、日本人に合うサッカーを追求された、オシムさんにも重なります。
オシムさんも1人で仕事をすることはできませんでした。フィンケさんにも、周囲の方々の手厚いサポートが必要です。サポーターのみなさんにも、どうか長い目で見ていただきたい。この人は必ず、いい仕事をしますから。浦和がフィンケさんとともに、世界に向けて羽ばたいてくれる日を、楽しみにしています。
祖母井さん、うちのGMに来ませんか???