トーナメントを終えて色々と思うところもあったわけですが・・・


やっぱり気心の知れた人と組めた方がチーム戦は楽しいね@w@;


思えば、ヘどらマのトーナメントからそういう流れになっちゃったみたいですし


流れを払拭するという意味も込めて、相方を固定したトーナメントもやってみたいかなぁ・・・という


それから、トーナメントは単発でしか行われていないので・・・


こちらの流れも・・・


もしかしたら定期的にトーナメントというのもありえるかもしれないです。


それから、これはメンバーさんになんですけど、


追加して欲しいコンテンツなんかあれば、言って欲しいです。


実現が可能そうなら(手間があまりかからなければ)前向きに検討していきたいです。


はいはい、細かい説明はめんどくさいんで省きますw



まず1ターン目ですよ

1番目で伏せる物なんて未完しかねーですw

よって未完の1枚伏せでGOGO


Veiさんの伏せが気になりますけど・・・

LP1000ダメ程度ならなんでもいいですね、放置。



そのまま2ターン目ですね

とりあえず混沌来ちゃったし、善は急げですか?

もうめんどくさいし使っちゃいましょう

MPも余ってる状況だし、なんとかなるなる

使ってそのまま攻撃、さてどっちにしようか

相打ちにされてカラクリ死んでもめんどくさいし

DKKさんの蟻で問題無いでしょう


攻撃は通ったんで伏せに領域とかも無さそうですね

問題はDKKさんの伏せ・・・

最初のターンに伏せてるから左2枚で合計300以内だけど・・・

チェーンしようとしててクリーチャーが出てこないってことは

未完ってことなのかな@w@;

もう1枚は・・・

烙印や守備強制じゃ無さそうですね・・・

なんだろ?

とりあえず100以上で見ていいかも

そこから2枚伏せってことはMP100か150からの2枚?

じゃあ、たぶん烙印とか守備強制なのかな・・・

新しく伏せたところからカナンが見えた・・・

もう片方は9割方烙印か守備強制で最初の2枚の伏せの1枚は未完として、もう1枚はCP100でしょうね

怖いのは特攻、勇者、力・・・・属性は無い

守備強制の原石も見えた、ここまで見えたら未完とCP100だ


APRさんのMPが見えないけど・・・

とりあえず現状で100は確定してるし、残りの2枚も結構期待できるカードって見ていいのかな


Veiさんの2枚伏せからカナンの効果で強くなった蟻の攻撃で不思議な精霊が死んだ~

Veiさんの伏せはとりあえず想像できる状態じゃないから放置

ただ、一番右、つまりは引いたばっかりのカードを真っ先に伏せた

欠片か未完の可能性大!

ということは相手さんの未完っぽいのは合計2枚?

自分のクリーチャーは全滅になるか・・・

もしくはAPRさん側のクリーチャーがやられるけどこっちは通るとか

そんな感じになるのかな・・・

両方出した時にはMP残らないから・・・

できるなら自分に向けたいところ@w@;


3ターン目、とりあえずDKKさんの未完は処理したいので

生命吸収を使ってカラクリに撃ってもらおう・・・

って思ってたら欠片引き・・・

3000になっちゃってる上に相手には低コスのクリーチャー多そうな気配で

そんな余裕も無さそう・・・

未完とかの処理には回るんで、APRさんお願いします@w@;

ってことで、ドラゴンゾンビ+生命吸収で決定

予想通りDKKさんから未完がチェーンで来る

ここに吸収!Veiさんからも飛んでくれないかなぁ・・・

さすがにそれは無くそのまま帰れた@w@;


DKKさんのターンだけど・・・

MP100スタートだろうから・・・

さっきもクリーチャー無かった気配だし・・・

引くなー;w;

一番右点滅からソードダンサー・・・

引いちゃったんですねぇorz


APRさんからまさかの破壊石Lv1orz

そこに飛ぶ欠片!

完璧に読み間違いじゃないですかこれorz

と、まぁ

一応ですけど

Veiさんの一番左の伏せが150なら

残りの右2枚も合計で250まで・・・

次のターンに出してくるカード次第ですねぇ・・・


正直APRさんのとこまでMP見る余裕がありませんので、信じますw

がんばれAPRさんw

たぶんMPはあるんでしょうw

アッパーパーツで蟻戦士除去です

ありがとうですorz

さて、またあの秘箱のせいでMP見えなくなりましたよ・・・

何かを1枚伏せ・・・滅亡とかだったら厄介だけど・・・

アッパーパーツだけでやるんなら対処ぐらいできるんですよね?APRさんw

怖いけど突撃行かせてもらいます!!

LPに余裕が無いと行動を選べないのが痛すぎです!!

って未完ですかorz

もうVeiさんのMPなんて見えてないですよ・・・

恐らく50程度は残しているんでしょうね・・・


勘弁してくださいorz


DKKさんまたクリーチャー引いてるし・・・・

鬼引き万歳;w;

とりあえずダンサー止めますかね・・・


LP1000までなっちゃいましたね

よし、まぁアッパーパーツがんばれw

って、やっぱり特攻出てきた

よし、それ見たことか

200にもなるし、次にはもう引かないはず

APRさんが何も追加で出さないってことはVeiさんのも止まる

んじゃここで未完やるべきですね

ってことでGO♪


そのままダンサー倒してくれた~

ってか本当にVeiさんのあの伏せなんなんだろw

さっきので烙印も守備強制も否定できちゃうし・・・

まぁいいや~

APRさんがんばれがんばれw


はい?野槌って?@w@;

そんなにMPあったの・・・・?

止まったのはそうだろうけど・・・

えー?

CP50じゃないし・・・

100までだったらありえる話なのかな?

んじゃあ、もう力で決定かな?


とりあえず止まったけどー・・・

することないしw

DKKさん、もう引かないでね;w;


まぁ、さすがに3連続はなかったみたいで

そのままAPRさんのターン♪

合体とかしてくれちゃって・・・

でもAPで抜くには1950だから・・・

いけるのか?@w@;

と思ったら領域発動♪

あ、もうこれは勝ったw


という感じでそのまま勝利~



うん、がんばった

あんまり何もしてないけどw

APRさんが強かったw


それだけw

同盟での順番ごとの動きに触れて行きたいと思います。



基本的に有利な順番としては1,2,4,3の順番だと思います。

順番が遅い方が使えるMPが少なくなっちゃうので、基本的には遅い方が不利だと思いますが

4番目の人は1ターン目から動ける事を考慮する必要があるので、3番目よりは有利だと思われます。

もちろん、4番目の人が1ターン目に動かないのでしたら、

4番目の人が一番不利だということには間違い無いと思います。


チームとしてどちらが有利かと言うと、1、3番のチームより2、4番のチームが有利だと思います

理由なんですけど、3番目の人は自分が動けるようになるまでに2番目の人と4番目の人に

攻撃をされる可能性が高いです

つまり、クリーチャーや補助マジックを出さない、もしくは引けない状態の場合

2ターン目でLP0になる可能性がでてくるということです。

それを防ぐためには1ターン目にクリーチャーを出さなければならないですし、

1番目の人はそれを意識して伏せていく必要が出てくるのです。


では、実際にどういう戦い方をするのが適しているのかを見ていきましょう


まずは1番目の人です、ここは4番目の人からしか攻撃を受けない場所なので

4番目の人がどういう風に動いてもいいようにある程度の対策とMPの節約でOKです。


次に2番目の人ですが、基本的には4番目の人の動きで決まるようになるんですけど

3番目の人を倒せる状況が見えたらそのまま倒しちゃうように狙って行きたいですね

攻撃を受けるのも1番目の人からの攻撃しかありえないですので

基本的には1番目の人と同じような行動でいいと思います。

4番目の人に安心させるためにも、ある程度ならMP残してあげたいところですね。


ここからが難しくなるわけなんですが、3番目の人の行動です。

とにかく死ねないので、補助系のマジックが無い時はMPを犠牲にしてもいいので

クリーチャーを出すぐらいの覚悟が必要だと思います

もっとも、プレッシャーもかけて来ないような人、動かない人が4番目に居る時は

1番目、2番目の人と同じ感じで動けばいいだけですが・・・

なるべくMPを残してターンを回せるのがベストなのですが・・・

キツいと判断したならとにかくクリーチャーを出してでも死ぬのだけは防いで下さい。


次に4番目の人の動きです。

上記で示した通り、3番目の人に対してプレッシャーをかけれないというのは致命傷です

相手が一切対策をせずに来てるのに、LPダメージを通せないのは論外です。

MPを残すような3番目の人には手痛い攻撃を仕掛けてあげましょう。

3番目の人がきっちり対策を仕掛けて来て、尚且つ1番目の人がMPブーストを伏せていそう

この状況なら死なないように対策だけたてて、動かないというのも手かもしれないですね

ここら辺のはもうデッキを覚えて読みきるしかないと思います。

基本的には動いて3番目にプレッシャーを与えていくという動きで間違いないと思います。



実戦をやっていく中で状況ごとにこうした方がいいという部分は多く出てくると思います。

ここで書いてるのは、あくまで基本と思われる事を書いているだけですので、

きちんとした理由を持って判断できている場合は、上記のようなものは無い物として行動していくべきです。