準備万端です。










満開に枝垂れています。












ミモザの裏側。












今だけストリートピアノの聴こえてくる
中院。












普段の週末なら
階段も人で埋め尽くされる喜多院。












食堂と
フリーマーケットがやっていた長屋。






ようやく
みんな
気をつけながら
少しずつ。









毎日、良いニュースと悪いニュース
後者が多く感じるのはなぜかしら

たとえば同じ数の良い悪いがあったとして

悪いニュースに覆い被されそうになって
息が苦しい感じがします。












そんな時に見つけると
嬉しい花手水。












こちらはドライフラワーの。















長いお休みのあと
ようやく再開したお店。












変わらず
美味しい
嬉しい
ありがとう。











誰かが時々

お花を入れてくれてる
ありがとう。








大好きな絵本。

この国の子どもたちも
どの国の子どもたちも

きっとたくさん読んだであろう絵本。






自分のことしか考えない
バカな大人たちは
そんな頃のこと
忘れちゃったんだろか










理不尽だらけのことに
嘆き悲しむ人たちを思う。

東北の
11年目を思う。


みんなで
春を喜べる日を思う。


















そして春には必ずお別れが。


朝ドラがもうすぐ終わります

どんな幸せなエンディングなんだろ

観たい
でも観おわりたくない

でも観たい〜(≧∀≦)



































大変です
毎年言ってるけど
挨拶もしないうちにもう1月が終わるの…?



ギリギリセーフで2月になる前に書いてます
何もセーフじゃないけどね( ;∀;)




忙しいような
ちっとも忙しくないような

うっかりしてると
あったま来ることばかりに覆われてしまいそうな

そう、うっかりすると
何かに腹を立てているようになる
それはつまんないので気をつけていますが

アオくて未熟な私は
いい加減にせぇよと思うことばかりの日々です

困ったねぇ








ほんの少し前
感染者数もひとケタにまでになっていた頃


君にも会いに行けたのに






君のように
毅然と堂々と立っていたい。






特に思い入れのない私でさえ

おお、カッコいい!!と思いました
あまりに後ろ姿がカッコよくて
前は撮らずに帰る←なぜ笑




そして前は撮らないのに








ここでは消毒する(≧∀≦)



この頃だってみんな
決して油断しないで
気をつけていた
…と思うんだけどなぁ












毎日のように通っていた道沿いのおうち

お花の好きなご婦人が亡くなり

お子さん家族が新しく家を建てたのでしょう

季節ごとにいろんな花でいっぱいだったお庭は
全面、土のない
インターロッキングの駐車スペースになりました



だからと言って
私が
残念。。。とか
言えるはずもありません←言ってるのよ

何も関係のない私が
勝手に思っているだけのことです

けど。
けどね。








病は気から、は本当なので

ココロがささくれると
そこにつけこまれそうです

コロナにつけこまれるくらいなら






この前近所で鳴いてたカラスは
間違いなく「コラーーー!」って鳴いてたとか


お散歩中にたまに会うワンちゃんの名前
私がずっと「マリコちゃん」て思ってたのは
実は飼い主さんの奥さんの名前だったとか
(危なく呼ぶとこだった)




そんな、
一見くだらない
どーーでもない小さな話で

ニヤリと笑ってる方が
ナンボかマシなことでしょう








コロナの陰でしばらくおとなしかったノロウイルスが最近、ちょいちょい出て来たらしいです

ノロは消毒では防げないようなので
ちゃんと手を洗うことが大事です
お腹痛いのヤダもんね






手をよく洗ってうがいして


マスクの下でも
まずは口角を上げて

そんなこんなで
マイペースというには
言い方が良すぎて、はばかられますが

私のペースで

今年もぼちぼちよろしくお願いします















自分だけ違うことを恐れない。




君、すごいな(*´꒳`*)



































































こんなとこまで、ちゃんと紅葉してスゴい

頑張ってるけどいつか落ちてしまうのかしら







ああ、びっくり
もう12月ってホントですか??
エイプリルフールじゃないよね笑

そんなこと言ってること自体
頭がわちゃわちゃしてる証拠ですね(@_@)








もう、1ヶ月も前のことなんてウソみたいだけど

10年ぶりに会う
大好きな友だちと
川越をのしのし歩きました



めちゃめちゃ天気のいい穏やかな日に!
私たちやっぱり行いがいいよね(^∇^)











綺麗な花手水を見せてあげたかったから
あってよかった




余談ですが、七五三のお子さんがポツポツいらして
カメラマン付きでお参りしてる親子もいたんだけど


カメラマンさんが
花手水とお子さんをセットで
何枚も何枚も撮ってるから
一応お邪魔にならないよう
ここ撮影するの、待ってたんですよ


私だけじゃなく
他の数人の方も。


何十枚撮ったんだい?というカメラマンさんは

黙って私たちの前を横切って去って行き

隣りにいたご婦人がボソッと
かなり待ってたのにナニもないのね、と。


ですね…会釈くらいあってもいいよね?
と私も思いましたよ…
心狭いかしら?( ̄▽ ̄)



だってせっかくのお祝いごとなのに
周りの人たちはエキストラじゃないし

プロならば

そういうところだぞ?











神社によって
手水もいろいろで楽しいです















春日局も見たであろうお庭














自分に似た像があると言われる五百羅漢




私、これにする!
はい、
お酒、注がれてる方で!(≧∀≦)










ナイショ話















成田山のいつもの亀の大集合も見られたけど







我が街を案内するって
意外と迷うのです



よく知られてるところはもう行ってるかしら
特別なものがないところは面白くないかしら

どのくらいの距離歩けるかしら?とか
わりと悩みます



友だちは
楽しそうに楽しそうに
たくさん歩いてくれて

どこに行っても喜んでくれて

それが本当に嬉しかったなぁ


10年ぶりじゃないみたいだったなぁ

















いっぱいの向上心と
新しいことに踏み出す勇気を持った
可愛らしい友だちは


子どもたちに関わっているので
その愛情と情熱に
私はいつも刺激を受けます



捨て切れない思いを
呼び起こされます

















どうやってそんなに

ぎっしり咲いたの?