今日、ガストでランチをした男三人衆。
自宅に帰るまで、ちょっと散歩。
しばらく歩いていると、ふうまんたろうが
「わーん、わーん」
と、何かを発見しました。
「わんわん」と言っているので犬かな?と思ったら。
ねこ。
ねこが大好きなととは、おいでおいでしてねこを
呼び寄せる。
人に慣れているのか、
「にゃーにゃー」
と甘えた声で近寄ってきました。
首輪してないなァ。野良かな?でも超なついてくる。
カンキングが言いました。
「このねこ、さわってもぜんぜん逃げない。」
「ちょーかわいくね。」
「持って帰りたい。・・・・。」
誰のねこかわからないから無理と諭し、
名残惜しいが、その場を引き上げる。
「また、あのねこにあえるかなァ」
とカンキング。
「また会えるように、名前をつけよう」
「んーん。茶色いねこだから
ちゃこちゃん」
カンキングにしては目面しく夢中になってる。
自宅に帰ってきてもねこのことを心配してる。
「ちゃこちゃん、おうちに帰れたかなァ」
カンキングが大きくなったら、ねこを飼うそうです。
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