新人の女の子が入店したら、お店はだいたい活気がついてきます。



人の心理として新しいものが新鮮に思うのと一緒で、

新人入店も、そんな感じで新しいもの目当てに、お客様の目が

新人に向きやすくなります。



そこで・・・・



デリ嬢ならば・・・

何を思いますか?



新人さんはいいな!と一瞬思うでしょう・・・。



アナタも新人のころがあったでしょう?

どうでしたか?


そう・・・

でも、誰もが通っていく道なんですよ。



そこでまず、新人とアナタの比較をしてはいけません。



多少なり、アナタ自身で自分と比べてみる時もあるでしょう・・・。



ですが、何の比較をしても、結局は

お客様から指名されなければ、結果は一緒・・・。




ならば・・・



どうするか・・・





あなた自身を磨くときなんです。

きっと、アナタもお客様は見てくれています。




写真を更新してもらったり、

いろんなことはできるはずです。




貴女はアナタ・・・。




新人は、新しい人なんです。



悲観的になるようでは、まず、根本なことから思いを変えていかないと、

新人が入るたびに・・・

迷い・・・

戸惑い・・・

それが、お客様にも伝わってしまいます。


よい貴女でいるために、

悲観的にはならないようにしなければなりません。




悲観的になったりしていませんか?


スネたりしていませんか?





と、書いてきましたが、不安は不安ですよね。

しかし、

悲観的になる女の子がひとりでもいたら、

勘違いをしていますね。




私はいらないの?




と、言ってしまう女の子は向上はしません。



さっさと、辞めてしまったほうがいいでしょう。

この世界はそんなこと言っている世界ではないですから。





貴女はアナタなんですから・・・。





デリ嬢になったきっかけ・・・。



それは、すべてお金が目的だった。



お客さんは、なんでなったか聞くけれど、

それ以外何があるのだろう。



いざとなれば、こういう形で稼ぐことができる。


それは最終手段の人もいるが、安易に、簡単だからと

いう考えもある。



すべてにおいて、仕事は気持ちの切り替えが必要。



デリは特に、自分の自らの体をさらすわけで、

そのスイッチというものを、

自分なりにオン・オフを切り替えながら仕事を

しなければならない。




源氏名の女になりきる!




これが、一番!