こんばんは、ももです😆🎵🎵
ふとベッドから部屋を見渡すと
私にとって物ってなんだろうと思うことがあります。
世界は物で溢れている。
お金さえあれば、何でも買える😁
ぶっちゃけちゃうと、そういう時代です。
でも昔の人は、現代人のような暮らしではなかった。ケータイも無かった時代まで遡ると、本当に今の時代は楽だなと思う。
そりゃ昔は不憫だったでしょう。けれど物が無いなりに、昔の人は工夫して生きていきました。工夫して少しでも生活を楽にしたいと知恵を絞って生きてきた。私はそんな彼等に尊敬の念を抱きます。
本当に素晴らしい❤
話しは戻りますが、私の部屋はとても物が少ないです。家族と同居中なので、最低限の物しかありません。けれど不憫と感じたことはありません。一人暮らしになったとしても、このシンプル部屋は変わらない。
そう考えると、今テレビで問題になっているゴミ屋敷の気持ちは私にはわかりません。彼等は皆一様に【物を拾うのは生活に必要なため】といいますが、上記に書きました通り、生活する上であんなに物は必要ではないのではないかと思う。
彼等にとって、物は必要では。物を大量に必要と言う人は寂しいのだと思う。現代人は他人との繋がり
が希薄といいます。けれど昔の人は、家族を、隣近所を大切にしていた。
物は、その時代の人間関係を示しているのではないのでしょうか。
長々とすみません😢⤵⤵
ふと思ったので