春から大学生!
一見響きはすごくいい。
しかし、少なくとも僕にとってそれはあまり良いことではなかった。
僕の簡単な経歴を記すと
南の島、O県の公立進学校に入学
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成績は下の上くらいで卒業
↓
一年某大手衛星予備校での浪人を経る
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首都圏の某私立文系大学に入学←いまここ
僕はもともと国立大学を志望していたのにもかかわらずセンター試験がうまくいかず滑り止めだったはずの日東駒専にも滑り
第5志望にもないような大学から幸か不幸か合格通知をいただいた。
その学校は受サロ(某掲示板の大学受験板自己顕示欲の打高い浪人界隈で賑わう)でも名前を聞くことのない大学だが、
東洋経済の記事なんかでいくつかの項目でランクインするなど知名度はあるであろう。
ここで僕はギャップを感じる。
これはある程度偏差値のある高校を卒業している人なら経験することなんだろうが、とりあえず民度が低い。
我こそはと知能の低さを競う女の子達←それが女子力たるものなのか?
バス内ではイヤホンさえも越えて聞こえてくる話声←ここは動物園か?
そもそも地元サッカーチーム応援するお金があるならもっとインフラを整備しろ etc...
これが私文(偏差値50を切る)の実態なのだ。<あえて言おうカスであると>
ここで大学に対しての不満をこぼすのはこのブログの趣旨に反するのでここまでにしておく。
そもそもこのブログは悩める19歳の苦悩と葛藤を読者皆さんと共有したり、何かアドバイスをし合えるよう場所にしていきたいと思っている。
何かあなた自身と共感したり重ね合わせることあったりするのならブログの読者になってほしい。
不慣れな部分がまだ多々あると思いますが、週一を目標に更新していきたいと思うので何卒宜しくお願い致します。
END