トロッコ保津峡駅乗降の渡る橋、修復の為に、3月まで、橋自体が通行できません。

   最新の確認 2014-01-25(土)


  これに伴い、表記山道を計画された場合

  その終端で、徒歩を断たれ引き返す自体となっている。


   ①保津峡舟曳路、(嵐山左岸) 熟練者向きコース

   ②松尾谷林道周辺

    2-1 京都西山トレール以北の尾根から保津峡への到達。

    2-2 苔寺の河川上流への林道から保津峡への下降。


  いずれも、行程上、所要時間の負担が嵩み、ムリとなる。

  日没の速いこの時季、ご計画をなさらないようにしたい。

 

  



リュックって、ついつい買う。
①生地が帆布製。

風合いに好みを伴うが、摩耗に強く雨水の浸透が無い。


②背負いバンドが皮一本製、

  底部はフンダンに全体一枚皮、

  コノ豪華が活きる


   雨蓋部分の小物入れ、と、

   両サイドの大型ポケッ。

  これら3つの外側収納が、

  取り出しの小物は、大概に賄える。


③前回、ポケット無しを

   五年使った上で、今回の買い足しだった


◆資料◆
http://www.arai-tent.co.jp/lineup/persimmon/persim..


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わんぱく砦、こぞって、怖かったとブログで書かれる。

2013年の台風以後、①岩肌が露出した。②手掛かりとなる樹木の枝が少なくなった。

つまり、危険な状況に変化した。

 そこで、最新踏査の状況をお知らせする。

2013-12-24に、わんぱく砦を、通過した。

 ① ロープなどの対応は皆無。

 ② 『わんぱく』の感触から、おもしろ半分に、斜面に取り付かれるが、

   事故が心配なホドである。

 ③ 山頂西側、木組みの階段状の山道からの、登り降りをすべきであろう。

 つまり、 わんぱく砦の直下、西回りの山腹道から、反時計周りに、左方向へ進む。 

 すると、2つ目の標識からの『山頂へ』に出合う。

      丸太ステップの、登りが続くが、山頂へと安全に辿りつける。

 【わんぱく砦】に誘われるのは、若者の身軽さだから、なしえるもので、

 高齢登山者、ましてや最近に健康志向だけでお歩きの方々は、

 『 およしなさい 』 と、警告させていただこう。岩肌に靴先を乗せるステップなどを辿る部分もあり、

 手掛かりとなる岩の角に手が届きかねる自体も起きる。

 上記、迂回の③からの登り降りを、おすすめする。

  ブログ『有馬富士登山』は、面白おかしく、迫力の度合いを述べておられるが、

 滑落や横転やなどを誘いかねない。

 足場ステップでのバランスが保ちにくい山慣れておられない場合、事故のもととなろう。