あれから・・・まただいぶ経ってしまった(・・ ;)
なんか・・・面倒くさい病にかかってしまって・・・w
今日はランニングの途中に
昔働いていた焼き鳥やさんに寄った。
もう1時半くらいだったから、
店は閉店した後で、大将と奥さんと話してました。
そこで話した思い出話・・・
私が20歳くらいの時の話です。
夏場でした。
閉店時間も近くなってきたので、そろそろ片付け始めようかと思っていた時、
何か足の側面(太ももの横)にツーっと冷たい感触。
暑いし、汗が流れよるんかなぁ。なんて思いながら
ちょっとこそばいし、ズボンの上からその部分を汗を拭く感じで
抑えたり叩いたりしてました。
それが2、3回あって、
何か変な感じやなぁ。なんて思ったけど、
気にせずに片付けをしていました。
そして片付けが終わろうとしていたそのとき・・・・・・・
今度はへその方から胸の方にかけて
さっきのくすぐったくて冷たい感触・・・!!
首元からTシャツの中をのぞくと・・・
信じられない光景が・・・。
うわぁ!!!!!!!!と思って、とっさにソノモノをつかんだ!
Tシャツ&エプロン越しに。
掴んだものの、この手を離すわけにはいかない。
でも大将に言ったところで大将の前で裸になるわけには・・・
なんて色んなことを考えたけど、
自分ではどうすることもできないから大将に、
「大将・・・なんかムカデみたいなものが・・・」(真顔でw)
で、私はトイレに入り、モノは掴んだままTシャツを脱ぎ、
トイレから大将のいる方へ放り投げて退治するって作戦を実行しました。
大将の方へシャツを投げて、大将がほうきでバンバン!!!
そして一言・・・
「○○さん、これ・・・ムカデみたいなものじゃなくて
ムカデやで!!」って・・・
しかも結構大きいw
大人の男性の手の親指と人差し指を直角にした時の指先の距離くらい。
後から聞いた話、そのムカデは私に握られてたせいで
ほぼ瀕死の状態だったらしいw
でもよくさされたりせんかったなぁ・・・って今では笑い話にされてる。
あの時の恐怖体験は一生忘れない。
ムカデを至近距離で鷲掴み。
なんか・・・面倒くさい病にかかってしまって・・・w
今日はランニングの途中に
昔働いていた焼き鳥やさんに寄った。
もう1時半くらいだったから、
店は閉店した後で、大将と奥さんと話してました。
そこで話した思い出話・・・
私が20歳くらいの時の話です。
夏場でした。
閉店時間も近くなってきたので、そろそろ片付け始めようかと思っていた時、
何か足の側面(太ももの横)にツーっと冷たい感触。
暑いし、汗が流れよるんかなぁ。なんて思いながら
ちょっとこそばいし、ズボンの上からその部分を汗を拭く感じで
抑えたり叩いたりしてました。
それが2、3回あって、
何か変な感じやなぁ。なんて思ったけど、
気にせずに片付けをしていました。
そして片付けが終わろうとしていたそのとき・・・・・・・
今度はへその方から胸の方にかけて
さっきのくすぐったくて冷たい感触・・・!!
首元からTシャツの中をのぞくと・・・
信じられない光景が・・・。
うわぁ!!!!!!!!と思って、とっさにソノモノをつかんだ!
Tシャツ&エプロン越しに。
掴んだものの、この手を離すわけにはいかない。
でも大将に言ったところで大将の前で裸になるわけには・・・
なんて色んなことを考えたけど、
自分ではどうすることもできないから大将に、
「大将・・・なんかムカデみたいなものが・・・」(真顔でw)
で、私はトイレに入り、モノは掴んだままTシャツを脱ぎ、
トイレから大将のいる方へ放り投げて退治するって作戦を実行しました。
大将の方へシャツを投げて、大将がほうきでバンバン!!!
そして一言・・・
「○○さん、これ・・・ムカデみたいなものじゃなくて
ムカデやで!!」って・・・
しかも結構大きいw
大人の男性の手の親指と人差し指を直角にした時の指先の距離くらい。
後から聞いた話、そのムカデは私に握られてたせいで
ほぼ瀕死の状態だったらしいw
でもよくさされたりせんかったなぁ・・・って今では笑い話にされてる。
あの時の恐怖体験は一生忘れない。
ムカデを至近距離で鷲掴み。