5月11日 全日本相模原予選大会が行われました。
新しいフォーメーションになって初めての大会。
相手チームの速い攻撃に対応できず、悔しい思いをしました。それでも、攻撃の精度があがったり、ブロックでコースを絞れるようになったり、チームとして、確実にレベルアップしているように感じました。
大会の最後に、監督から「練習は嘘をつかない」という話がありました。
「バレーを始めたばかりの選手が多く、先が遠く感じるかもしれない。着実に力がつき始めている今だからこそ、毎回の練習で目的や意味を考えながら地道にコツコツと努力してほしい。」という内容でした。
次の大会は7月です。監督の言葉を胸に、暑さに負けない体づくりに励みながら、練習していきましょう。
大会関係者の皆様、保護者の皆様、応援してくださっている全ての方々に感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。


