斉藤由貴さんは、めしがまずい日々を送っているようですが、といって、食欲がないわけでもないようです。 

さすがですね。 

怒りの向かう先は、分散してしまいますからね。 

味がわからない件で、怒りを放出したら、不倫に怒るエネルギーは、あまり、のこらないですからね。 

まぁ、私は、不倫報道は、基本、昔くらいの報道でいいと思うんですね。 

今は、騒ぎすぎですね。 

まぁ、ガソリーヌ、パコリーヌ山尾は、叩かれ方が足りないかなぁ。 

あれについては、議員辞職しないとね。 

税金でホテルで不倫してそうですもんね。 

だいたい、チクったのは、民進党なんでしょう。 

蓮舫を引きずり降ろされたので、その仕返しなんでしょう。 

だいたい、私らは、先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし、という格言を痛感していますからね。 

ですから、先生と呼ばれて、喜んでいるようでは、お里が知れてしまいます。 

なんか、パコリーヌ山尾は、価値観が狂っているんだろうなぁ。 

霞が関の役人だった私は、国会議員さんから、電話がかかってくるときもありまして、ときには、トイレで、隣で大臣が小用を足していることもありますね。 

びっくりしますけれど。 

国会議員さんを怒らす気はないですけれど、尊敬もしていないという感じですかね。 

先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし、というのは、ある程度は、いい言葉ですね。