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Hey!Linda!

札幌でアマチュア芸人やってます。大江と言います。大したことは言いませんが、よろしくお願いいたします。

久々に朝に目が覚めた大江です。
夢を見ました。
どんな夢だったのか書いてみようと思います。
夢の話なのでがっちゃがちゃになるのは覚悟してくださいね。

まず僕はスタイル抜群でイケメンなワル。
僕は誰かとなにかの取引をしています。
そしてある日いつものように取引場所へ向かうと取引相手が銃で殺される瞬間を目撃してしまいます。

「アイツが取引相手か…さっさと追え!」

悪そうな人たちに終われる僕。
スタイル抜群でイケメンな僕は運動神経もいいようでまあはやいはやい!!
すると颯爽と現れた一台のワゴン車。

「坊主これ持ってきな!!」
と工事現場のおじさんに渡されたのはピストルとアーモンド。
僕はそれをしまうと再び走り始めます。
工事現場のおじさんは言います。
「空港に行け!逃げろ!」
夢から覚めたいま冷静に考えるとワゴン乗せてくれればいいのに。
そんなことは夢の中の僕は気づかず、気がつけば飛行機。

気がつくと僕は飛行機の中で立っていた。
右斜め前の座席に、僕が好きそうな感じの女の子が。
夢の中の僕は彼女のことを知っているよう。
すると突然テロリスト的な人がその彼女に襲いかかる。
後ろからこれまた僕が好きそうな感じの女の子が戦闘体勢で走ってくる。
その女の子が来る前に僕が、ピストルのグリップでテロリストぼっこぼこ。
(これがわからない人はハリウッド映画などで人を気絶させたりする時を想像してもらいたい。)
すると最初の女の子(以下女1)がお礼をいってくる。
それを遮るように戦闘体勢だった女の子(以下女2)が僕に熱い言葉をかけてくる。
なんか惚れたわ的なこといってた気がする。
僕は女2を選んだ。
女1が悲哀をかんじさせる顔をしていた。

飛行機が落ちた。落ちた。
するとどうだろう。水に落ちた。
どこだろうと焦っていると女2もいる。
女2と海ガメの背中につかまり楽しんでいるとプテラノドンがやってきて、頭をつつかれたが痛くない。
なんかそういう素材で作られたやつだから。
プテラノドンから逃げていると、女2とはぐれ、焦る。
陸地を探すとあった。競泳用プールの角によくあるはしご的なあれが。
海ガメがいるのにプールなんだ。
そんな違和感を今書いて感じた。
更衣室にいった。
夢でありがちな瞬間移動だ。
そして出ていった。なにもせず。
なんか歩いていると女2がいた。
そばにいこうとすると女2がプテラノドンに食べられた。
なので僕は気にせず歩くと、今まで気づかなかったがたくさんの人がいる。
リゾート施設のようだ。
むしろあらゆるアミューズメントがひとつの空間に収まっていた。
すると突然、CMが流れた。
おじいさんと孫、若いカップル、おばさんがなんかやたら

「アップアップ&,*."*&?」と言っていた。
記号の部分は記憶がない。
芸能人もCMに出てた。
記憶にあるのは、ボブサップと伊集院光さん。
伊集院さんは少女漫画を読んでいた。

僕も楽しもうとした瞬間、上空に飛ばされた。
すると受付の人に説明された。
簡潔にまとめると、
①ここは何らかの病気や事故などで昏睡している人がその間を楽しく過ごせるように作られた施設。
②そして僕は現実世界で目をさますのでこの世界はこれで終わり。
③今からあなたが目を覚ますのはこういう状況なので焦らないでほしいとの説明。日付、生きている家族、目覚めたときの身長体重。ちなみにこれによるとイケメンでスタイル抜群で運動神経もバッチリな僕は185cmの87kgの超アスリート体型でした。
そして現実世界へ戻される僕。
目を覚ますとそこにはドラえもんとのび太が。
帰ってきた。



~fin~


これ一ミリも盛ったりしてないですからね。