
そして、終了のアナウンスが流れても、鳴り止まないソンモコール

ソンモ1人で再び登場、大歓声

皆さん、こんばんわ。いろいろ、けっこうあって、ケンカしたから…
(会場…えーっ
)ケンカじゃなくて…ケガしたから。お医者さんが来て、治療してくれました。もうすぐ治ります。
毎日、毎日なんか…皆さんの、今日は誰が来るのか…とか考えながら…けっこう見えるんですよ
(会場…キャー
)やっぱり僕は、皆さんがいるなら…なんかホントにホントに今、感じがしています。
皆さんのために、いろいろ、超新星の仕事と、個人の仕事。いろいろやりたいんですが…もっともっと頑張りますので、ぜひ、僕を見てください

その後、マイクなしで、いつもの叫び

たぶん、「宮、ファイティン
」か、「宮、最高
」最後は、
今日も来てくれて、ありがとうごじゃいます

大歓声で、良く聞き取れない部分もあり、だいたい、こんな感じ。ソンモ、日本語こんなに上手いなんて…声も優しくて、凄くいい感じ。ずっと聞いていたい



大歓声で、よく聞き取れないところあり、だいたいの感じ。カーテンコール
皆さん、最後の公演、最高でした?ありがとうございます。
今、ここに、だいたい30人位の俳優さんが、1ヶ月間、本当に凄く頑張って、力を合わせて、このステージを作りましたけど、成功だったんですよね

皆さんは実力はあるけど、なんかお笑いのほう…はっきり渡したいんだって。
(会場…??)
ソンモ、言い直して、
「皆さんに伝えたい
」(会場…オォー
)皆さん、休憩時間も休まないで、僕のところに来て、(日本語を)
「これちょっと教えてねー」と言って、皆、習いました。
↑
この、「教えてねー」に、萌え

僕は明日から、皆さんのために、超新星に戻りますが、
(キャー
)この人達は、今年の年末まで、本当に凄い頑張って、公演をするから、ぜひ宜しくお願いします。
「ありがとうございました。」←ソンモが皆に教える。
ハナ、ドゥー、セッ
全員「ありがとうございました。」




?



