次は、野手ですな。


初代捕手のレギュラーを取ったのは、阪田。
彼は、2年ほど野球からは離れていた。
この年、当時としては二人目となる満塁ランニングホームランを記録。

捕(一) 阪田清春 1950-1951 阪急 2 右右

.245 508席 3本 43点 3盗 122合



次は、一塁手。
創成期メンバーであり、四番をつとめて、
キャプテンになったり、結構大活躍したビックリマーク

一(捕) 辻井弘 1950-1951 パフ 3 右左
.294 603席 5本 67点 7盗 138合



さて、二塁手。
んー、一度プロ野球を離れて復帰、、したのだがこの年で引退、打率悪すぎたよね(笑)

二(三) 坂井豊司 1950 阪急 23 右右
.166 348席 1本 19点 4盗 102合



はい、三塁手。
様々な選手が守ったが、
下位打線で頑張った田中。
大陽から移籍し、この年限りだが、一応活躍。

三(外・二) 田中成豪 1950 阪急 5 右右
.269 342席 3本 28点 8盗 89合



はい、遊撃手。

地元に帰ってきて、創成期のカープを支えて、印象に残る選手、白石。

この年には、ベストナインにも選ばれ、大活躍。

のちに監督もこなしました。成績は、、、まぁね(笑)



遊 白石勝巳 1950-1956 巨人 1 右右

.304 616席 20
響かない、
響くわけねーしなぁ。


今日1日無事に終えたい。
そう思う。

メンドー。

妨害なぁ…




天気職人さん、

今日は
晴れですか、
曇りですか?

毎日ご苦労様です



fin☆
自己満で書くので、
スルーしてもらってもいいです


映ることのない中身。


目をそらせば、何にも起きない。
しかし、それでは伝わらない。


己の心の中にある塊。
塊を壊して伝えた方が、正しい?
そうは、思えない。


出会うときはわからない。
いつ己に降りかかるのか。


いけないこと、
ダメなことは、承知している。

己だけではない、
世界にはたくさんいる。


人は誰しも言わない方が、
後々のためにも、
ベストであると考える。


けれど、それでは
つながりがプチンと切れる。

切れる音なんて、
すぐわかってしまう。


時間経過すると、
周りに起こること、
ガラッと変わる。


言い出せなかった自分。
言えない自分。
言ってはならぬと決めた自分。


スクリーンを張ることに、
限界が来ているのかもしれない。




俺はいずれ、
理解してくれることを
祈るだけである。