2007年、〇〇大学の日本語学科の一員になりました。
なんで日本語を勉強すのかという質問がよく面接時や日本人の人から出されますが。
本音は一度も話せなかったんです。
中国で、今はどういうふうに大学の専門を選択するか分かりませんが。
2007年高3卒業した時は自分のテスト分数を予測して、志望大学の専門を申し込むという形で行いました。
恥ずかしいですが、あの時は友人の志望をそのままマネ書きましたので、同じ大学の日本語学科に採用されました。
今考えてみると、やっぱりバカだな、若いなと思います。
今年は日本語を勉強した第11年目です。だめです。日本語は全然だめです。
時々日本語を諦める気が頭に浮かびます。
実際は卒業後日本語を諦めた人がいっぱいいますが、図々しくて日本語に対してまだ未練があります。
何回の面接が失敗したのは何よりの証拠です。
失敗のもう一つの原因としては、今はデブでみっともないです。もし日本語が弱くても、きれいな人なら採用されることもありますから。
なんか言い訳を見つけたく、自分のだめ日本語をあきらめたくないみたいですね。
やっぱり私だめです。![]()